「普通」にとらわれない、生き方
お疲れ様です、十三の店長です。
最近の面接でよく聞くのが
「私、普通の仕事が向いてなくて……」
という言葉。
これ、聞くたびにいつも思うんですけど、
「普通」ってなんでしょう?
朝、満員電車に乗って、やりたくもない仕事を定時までこなす。
それが世の中の正解だとしたら、うちは確かに「普通」じゃないかもしれない。
でも、自分の力で効率よく稼いで、
残りの時間を全部自分のために使う。
それって、かなり理にかなった合理的な生き方だと思いませんか。
私は、ここをただの「お金を稼ぐ場所」だけで終わらせるつもりはありません。
- ・将来のために、最短距離で資金を貯めたい
- ・面倒な人間関係に縛られず、自分を取り戻したい
- ・きっかけは何でもいい。とにかく現状を変えたい
きっかけなんて、そんなにキラキラしたもんじゃなくていいんです。
ここに来ることを決めたなら、その判断を僕は全力で尊重します。
十三の街って騒がしいけど、うちの店の中くらいは、
余計なことを考えずに済む場所でありたいなと。
お給料の高さはもちろんですが、それ以上に
「変に気を遣わなくていい空気感」を大事にしています。
今の生活にしっくりきていないなら、
一度フラッと話しに来てください。



