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引退した「せん」と「つる」が生出演!!ウワサの真相を語る!!
2026/05/05 22:08
今回はレベルをグ~ンと落として爆サイ民にスポットを当て、爆サイで話題沸騰中の先月末で引退した「せん」さんと「つる」さんに登場して頂き対談形式でウワサの真相を探っていきたいと思います。
さて、「せん」さんに「つる」さん、長い間お疲れ様でした。早速ですがお二人はいわゆるダミーだったのですか?
せん:お疲れ様でした。そのように言っている人がいることは存じていました。そんな人は表面的な見方しかしていない人です
ね。「せん」とは女性の心の中にある「エロさ」が合体してできたものです。
つる:お疲れ様でした。そして「つる」とは女性の心の中にある「素朴さ」が合体して出来たものです。
はあ。ではお二人は存在しなかったと?
せん:その質問自体が愚問ですね。女性達の心の中に確かに存在しましたよ。
つる:そうそう。そして女性達が成長していきそれぞれに「せん」と「つる」の要素が成長してきたので、「せん」と「つる」とい
う形は引退しようということになりました。
何となく分ったような分からないような。そんな煙に巻くような答えで騒いでいる爆サイ民の方々を馬鹿にしているんですか?
せん:ええ、馬鹿にしてますとも(笑)。
つる:だってお馬鹿さんですもの(笑)。
そうですか。確かに私も馬鹿にしているわけですけど(笑)。では話題を変えて、最近の面白い話題はなんですか?
せん:面白い話題と言えば社長が経営している整骨院が登録されていないと騒いでいる方々がいることですかね。
つる:そうそう。登録を東六なんて書いちゃっているところなんて最高。って、そっちじゃないか(笑)。
私もそれは見ました。調べたら登録されていないと言っている人の調べたって何を調べたんですかね。公告を検索したのか?あれは出す出さないは届け出時に選べますからね。セールスが鬱陶しいから届け出時に公告は出さないようにしてます。それに出てないから騒いでいるのですかね。でも前に開設届の写真をこのブログにも載せましたけどね。もちろんハナミズキのも。
せん:そんな賢いもの調べてないと思いますよ(笑)。
つる:せいぜい「iタウンワーク」とかじゃないですか。
さすがにそれはないでしょう(笑)。
せん:ありえますよ。
つる:だって馬鹿ですから(笑)。
なるほど。では最後にお二人は今後消えてしまうのですか?
せん:社長さんまでそんなこと言って(笑)。ハナミズキで働く女性1人1人の中に「せん」はいつまでも生きていますよ。
つる:女性達が素朴で素直な心に立ち返る時、それは「つる」が女性達の中に確かにいるということです。
お二人ともありがとうございました。
いや~最後まで騒いでいる爆サイ民達を馬鹿にしたような内容に終始しましたね。これで、また騒がれること間違いなしです。そして、その騒ぎに便乗してフリーのお客様もじゃんじゃん来てくれる、と。メデタシメデタシです(笑)。
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ブサイクほど自分に自信があるという仮説は正しかった
2026/05/04 21:16
ブサイクな女性ほど自己肯定が強くなる。こんな仮説を立ててみました。なんでそんな仮説を立てようかと思ったのかというと、ずっと見ていて不思議だったのです。なんでこんな格好で電車乗って出勤して来れるのだろうという女性が大概ブサイクだったからです。
そこで大阪府の店で写メ日記で顔を堂々と出している女性をチェックしてみました。大概ブサイクでした(笑)。以前、ハナミズキにも超絶ブサイクな女性が在籍していたことがあったのですが、せっかくネット写真でモザイクかけているのに写メ日記にそのままの写真を載せてしまうのです。他の女性も「なんであの顔でそのまま出勤してきて写メ日記にそのままあげれるんだろう。」と不思議がってました。まあ本人は堂々としていましたけど(笑)。写メ日記をパッと見た感じで大阪府下で私が一番ブサイクだなと思った女性はガンバレルーヤの「よしこ」そっくりな女性です。せっかく店が顔が分からない写真というかどうしようもなかったのか顔を切っているのに堂々と写メ日記で晒してしますのです。こんな女性がいる店の店長は大変だなと同情します。もしも普通の神経でいたらブサイクだとそのままふさぎ込んでしまい精神に異常をきたすでしょう。そうならないために防御反応でブサイクな女性はわけもなく自信が湧き自己肯定が強くなるのだと推測されます。
では美人と言われている女性はどうなのかというと、自信がないという人がほとんどです。自信がないから化粧を工夫するし、コンプレックスを隠すためにファッションも工夫する。美に対する意識が高く美容をやってもやっても「まだまだだ」と本人は思っています。30歳を超えて何もしないでも美人、なんてことはありません。だからみんな化粧したり、ファッションを工夫したり、プロポーションを良くするために運動します。もしも30歳を超えて「自分は何もしなくても大丈夫」と思っている人がいたとしたら確実に不細工な女性でしょう。以前、美容整形の医師と話をした時も「来られる患者さんは美容整形をしないでも良いぐらい美人ばかりで本当にした方が良いという人は滅多に来ません」と言っていました。自己肯定が高いということは不細工と自覚していない可能性が極めて高いので、もしこのブログを読んでいる人の中で「自分は何もしなくても大丈夫」なんて思っている人がいたら自分は相当おかしいと自覚しましょう。そして感覚がマヒしているわけですから感覚を信じずデーターの数字を信じて、自分よりも指名ポイントが高い女性にアドバイスを乞い、納得いってもいかなくても素直に従いましょう。
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「ガールズヘブン見た」で!
集団心理で壁を超えるとは如何なるものか
2026/05/03 21:40
今回は集団の強みということをちょっと触れておこうと思います。絶対に超えられないと思っていた壁が、周囲に超えている人がいるという環境だと不思議を超えることが出来ます。分析が好きな人は「アイツに出来て自分に出来ないはずがない」という気持ちが高くなって・・・なんて言いますが、当事者からすればそんな大それたものではありません。周囲に超えている人がいるとなんとなく超えられる、こんな感覚です。感覚としては食わず嫌いなものが隣で美味しそうに食べる人がいると食べれてしまう、これと似てます。
食わず嫌いの克服の具体例で、また「まさき」さんで説明します。なんで「まさき」さんで説明することが多いのか。それは「まさき」さんと「あずき」さんは、この店長ブログを読んでいません。だからこの2人はブログで何書いても大丈夫(笑)、という理由です。「まさき」さんが生まれ育ったのは愛媛の田舎町です。田舎で育った人は分かると思いますが、田舎では白米が貴重です。「まさき」さんの地元でも白米は都心に出荷するので雑穀が多く白いご飯が食べれるのは身内が結婚するとか、そうゆう晴れの時だけです。だから白いご飯はあこがれであり大事に食べるものです。そんな地域において丼物で白米を汚すなんてあり得ないことです。だから「まさき」さんはカレーであってもルーを別容器に入れ一口食べる時に一口分だけルーをかけ、残っているご飯がカレーで汚れないように食べるそうです。ですから「かつ丼」や「親子丼」は食わず嫌いだったのですが、ある日、難波ウォークにある「冨士屋」というそば屋で「まさき」さんの隣で、明らかに風俗の仕事が終わったという巨大な女性がカツ丼をガッツいてました。どれぐらいデカかったかというと「まさき」さんは細身なのでSサイズとするとLサイズぐらい。それぐらいデカい女性がホント美味そうにカツ丼をガッツいていたそうです。それがあまりにも美味そうに見えて後日、カツ丼を注文したところ美味しく食べれたそうです。このLサイズの女性、やはり日本橋のどこかの店で働いているみたいでホテル街で難しそうな顔して歩いているLサイズ女性を「まさき」さんがよく見かけるみたいです。そのたび「あの時、美味しそうにガッツいてくれてありがとう。おかげでカツ丼、食べれるようになりました」と心の中でお礼を言っているそうです。
このように成功している人がそばにいると不思議と限界を超えてしまうものです。ハナミズキでも60P超えたらスゴイこと、100P超えれるのは「まさき」さんぐらいしかいない、という雰囲気でしたが、フリーでついたお客様が指名で返ってきたら必然的に指名のお客様が増えます。さらに「まさき」さんが「ロングではなく短いコースで回数来てもらったら良いよ。短くなって空いたところにこのお客様入れたらいいっちゃ」なんてアドバイスをしてまず最初に「ちこ」さんが100Pを超えました。そうすると「あずき」さんも間もなく超えて「みやび」さんも触発されて超えれるようになってきました。これが集団の力です。集団待機で礼節や上下関係を重んじ和を尊ぶ精神がそれを可能にしています。それがハナミズキの強みでもあります。
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なぜ1ヶ月に一度来るかどうかの薄いお客様を濃いお客様より大事にするべきなのか
2026/05/02 21:09
ロングで頻繁に来てくれるお客様ももちろん大事ですが、月1回くるかどうかの頻度でロングではないお客様はそれ以上に大事で有難い存在だ、ということがどうも理解できない人がいるみたいなのでちょっと補足しておきます。
まず当たり前のことですが1人のお客様と言うのは何年たっても1人です。途中で分裂して2人になったり、減数分裂だとか言って4人になったりしません。細胞ではないのです。ということは消えることはあっても増えることはありません。ロングで頻繁に来るお客様は飽きるのが早いです。飽きたら基本的には来ません。それまでの期間を長くしようと思ったら濃いよりも薄い方が良いのです。炊き込みご飯を毎日食べたら飽きますが、白米は毎日食べれます。それと一緒です。そして1ヶ月に一度、しかもロングでないコースで来るお客様は、たとえ飽きていても義理で来てくれます。ですから長くもたせるという面でロングで頻繁に来るお客様よりも1ヶ月に一度、無理なく来てくれるお客様の方が良いのです。
またロングで頻繁に来られるお客様で予約スケジュールが組まれている女性は1人お客様が消えただけで大損害です。お客様もそれが分かっているので要求もエスカレートしがちです。そしてロングで頻繁に来るお客様に対してはVIP待遇のように扱う店も多いです。ハナミズキはしませんが(笑)。だから他店に引っ張られる要素も高いです。よってロングで頻繁に来るお客様ばかりで予約スケジュールが組んであると女性はしんどいです。
したがって理想は、1ヶ月に1回来るかどうかの頻度のお客様が多数いて、その多数のお客様で予約が埋まっている、そして入りたいのに入れないお客様のストックもある、これが理想です。この状態ですとちょっとお客様が消えたぐらいでポイントが落ちることはありません。安定したポイントを叩き出せます。ただし重要なのは1ヶ月に1回来るかどうかの頻度のお客様と密にコミュニケーションをとることです。来て欲しい時に連絡する、なんていうのは最悪です。普段から「元気ですか」「お仕事頑張っている?」なんて声掛けをする。しかも無理に呼ぼうとしない。これで「ちょっとしか来ない自分をこんなに大切にしてくれている」と愛情を感じて1ヶ月に1回だけど必ず来てくれるようになるし、例え飽きても「この女性だけは裏切れない」と義理で来てくれます(笑)。ロングのお客様ももちろん大事ですが、頼るのはここ1番のピンチの時だけにして、その場面はなるべくないようにした方が良いでしょう。いわば疲れた時のユンケル皇帝液やここ一番のバイアグラみたいなものです(笑)。普段はバランスの取れた食事の方が大事なのです。
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4月度指名ランキング総評
2026/05/01 22:32
今回も1位は「まさき」さんで203Pでした。ペース的には今回は180Pから190Pの間に落ち着くかなと思っていたのですが、ものすごい追い上げで203Pと200Pをクリアーしました。何が何でも「もうすぐGOD」のラベルを貼らさないぞ、という気概を感じました。「まさき」さん曰く「100Pを完全に超えているのに、もうすぐGODって、なんか私だけおちょくられているみたいだっちゃ」とのことでやはり「もうすぐGOD」を貼られるのがイヤだったみたいです(笑)。2位の「あずき」さんは105Pです。100Pを超えるのも大変ですが、それを継続することはもっと大変です。2ヶ月連続で超えてきたのはスゴイと思います。3位の「ちこ」さんは101.5Pです。こちらも100Pを超えた状態を維持していますのでさすがです。4位の「みやび」さんは93Pです。100Pを超えることは出来ませんでしたが充分にスゴイです。この2位から4位の女性は指名のお客様がヘビーローテーションになってます。これが利用頻度の低いお客様が多くなると、もっと楽に高いポイントを維持できます。付いたフリーのお客様が指名となって増えていくことで今後そのようになりもっと楽に今のポイントを保てるでしょう。3人とも充分にその実力があります。5位の「まな」さんは46Pでした。これぐらいのポイントですと、それなりにお客様が埋まっているのですがまだ空きがある、という状態です。徐々に指名のお客様が増えてきていますので、今日は予約がパンパン、という日が出てくると思います。そうすると60Pを超える日も遠くないと思います。ランキングは5位までですのでランキングには載っていませんが6位は「いちか」さんで43Pでした。あと何日か出勤があればランキングが入れ替わっていた可能性が充分にあります。指名を返す実力は充分にあるので今後に期待しています。7位の「ひなた」さんは26Pでした。25Pを超えることが徐々に増えてきました。目立つ活躍はなくても「出勤をちゃんとする」「仕事を真面目にこなす」。当たり前のことですが当たり前のことをずっと続けることは当たり前ではない尊いことです。それを黙々と続けてきたのが「ひなた」さんです。努力により芽が出始めた感じです。これからも黙々と頑張っていただきたいです。
今回は1位は圧倒的、2位から4位は団子状態、5位と6位も接戦という感じです。ランキングは毎月集計していますので切磋琢磨して争ってはいるのですが、月末で一旦終わったらノーサイド。お互いの健闘を称えて欲しいと思います。そして自分が足りないと思うところが出来ている人がいたらすり寄って行ってまずは仲良くなる。そうするとその良い面が自然と吸収できるものです。その積み重ねが出来ると気が付いたら全員のレベルが上がっているという状態になれます。それができやすいように集団待機にしているのですからそのメリットを存分に生かして欲しいと思います。
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「ガールズヘブン見た」で!
恋バナは大好評でした。好評につ第二弾イキますよ~!!
2026/04/30 22:14
前回のブログ、すごい反響と盛り上がりでした。やはりみんな恋バナは好きなんですね。爆サイでも大盛り上がり。「宮ケ原がブログで辞めた嬢を褒めてる。さすが恋の師匠!!ホント性格がイイね」なんてコメントが多いですね(笑)。ありがとうございます。おかげで「こんな狂ったブログ書いているやつの店はどんなんだろう」といつも以上に新規のお客様が多くご利用いただきました。やはり炎上商法は強いですね(笑)。
さて、前回の甘酢さんは一般人が相手の恋愛でした。これがホストが相手となると様相が変わってきます。実は私の知人がホスト向けの客をハマらすためのマニュアルを書いていました。今も使われているかは知りません。そのやり方は、まず仲良くなってアフターデート、付き合っている感じで3日ほど過ごす。その後、Hの後に超絶ブルーになって「もう会えない」と切り出す。「急にどうしたの」と言われたら「本気で好きになってしまった。でもこの店はお客様との恋愛はご法度なんだ。」と切り出す。「将来夢があってホストをやっている。その夢は会社を立ち上げて営業すること(福祉系が良いらしい)。だから中途半端で終われない。本気で一緒になってくれるならホストとしての俺も支えて欲しい。」そして営業前の店に連れて行かれる。そこで店長登場。「うちの店は恋愛御法度だけど本気の気持ちをコイツから聞いたから、ホストとして支えてくれるなら目をつぶる」だいたいこんな感じでした。だからハナミズキにいた女性でホスト相手の恋愛にハマっていたのは2人いましたが、本気で付き合っていると思っているのです。そしてこの2人担当ホストが一緒だから大変でした。仮に「高木ブー」さんと「マトリョーシカ」さんにします。ホストにハマっている女性って自分は彼女だから他の客と違うと思っています。そしてホストに客としていくのは頭が狂っているぐらいに思っています。自分もその1人だということは気が付かないのです。そして担当ホストが一緒のものだから「○○さん、ホストにハマっているからヤメさせた方が良いのではないですか」とお互いに言ってきます。「あなたも行っているでしょ。」なんて言うと「私は彼氏が働いているから義理で行っているだけです」なんて言います(笑)。そしてやがてツケが払えなくなってホストに毎日売り上げを報告しろ、と言われているのでしょう。「今日は○○分が〇本」なんてラインが夜中にホストと間違って店に来るのです(笑)。しかも微妙に盛ってる(笑)。担当ホストの連絡先を知っていたら「こんなに付いてないですよ~」と教えてあげたかったです。
では結論として騙されて終わるのかというとそうとも言い切れません。やはり途中から情が移ることはよくあるみたいで、結局、お客様と結婚するホスト多いですね。このマニュアル書いた知人もお客様と結婚してます。だから結論は分かりません。「高木ブー」さんと「マトリョーシカ」さんがどんな結末を迎えたかは分かりませんが、幸せになってくれていたら良いと思います。
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「ガールズヘブン見た」で!
伝説の恋愛の師匠、そんな人もいました
2026/04/29 22:48
風俗で働いている女性は仕事で疑似恋愛ばかりしているから本当の恋愛なんてしない、と思っている人もいるかもしれませんがそんなことはありません。そして、女性はいつもそんな恋バナが大好きです。恋バナのネタが豊富な女性は他の女性も興味津々。恋の師匠なんて呼ばれます。そんな恋の師匠が今はもう退店しましたがいたのでエピソードを紹介します。退店しているとはいえ、名前は出せませんので、いつも甘酸っぱい恋愛をするということで仮に甘酢さんとでもしておきましょう。
さて、恋の師匠なんて言われてみんなが「頑張って」なんて応援する絶対条件、なんだか分かりますか?それはその恋が必ず失敗するということです。成功したら周囲の女性は面白くありません。失敗するからこそ「それでどうなったの?」「頑張って~」と寄ってくるのです。この甘酢さん、あの沖縄の福の神「アマビエ」に似ているインパクトのある女性でとにかく恋多い女性でした。エビスのたこ焼きを買う時にたこ焼きみたいな頭の店員がニコっと笑うだけで「私に気があるかも」となって恋に落ちます。「いつも輝いている」って確かに頭はピカピカしてますけど(笑)。そして告白して見事にフラれ、失恋を癒すために小川商店の焼肉を一人で食べに行ったら、そこの店員がお肉をちょっと多く出してくれて、また「私のことが好きに違いない」としょっちゅう通う。小川商店は忙しいからなかなか告白できません。そんな甘酢さんに「今日が空いているからチャンスかもよ」なんて無責任な女性達がささやきます。そして告白するぞ、と決意を固めて行くと、空いているのではなく定休日。「縁がなかったのかも」と落ち込み、その傷を癒すために夜行バスに乗って故郷に一時帰宅。そのバスの運転手がカッコよかったみたいで一目惚れ(笑)。その運転手のシフトを調べてその運転手の時を狙ってバスに乗るようになりました。そしてオロナミンCを用意してトイレ休憩の際に「いつもありがとうございます。あなたの運転の時だけバスに乗ってます。これを受け取って下さい。」と告白。「オロナミンCを飲むと飲酒検問でひっかかるから」とあり得ない理由で断られて撃沈していました。
こうやって書くと笑いますが、なんか忘れかけていた純粋で甘酸っぱい感覚を思い出させてくれますね。この甘酢さん、今は故郷で活躍されているということですので、良い縁に恵まれていたら良いなと思います。
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ホテル代金はお客様が払っているのに領収書を貰うなんて、さては不正に経費で計上しているな!?と思った人はこれを読みましょう
2026/04/28 23:15
爆サイの書き込みを見ていたら、「ホテル代はお客様持ちなのに領収書を女性が貰っていた。経費で計上するつもりではないのか。」と書き込みがありました。爆サイ民にしては考えられた良い質問ですね(笑)。
もちろん経費でホテル代金を計上することはありません。自営業をしている人は分かると思いますが数年に一度、税務署の税務調査が来ます。ハナミズキが直近で来たのは一昨年の11月頃でしたが、まさしくこのことを説明しました。ある時期までハナミズキは一番安いホテル代金相当額を補助していました。ところがそのホテルが廃業したのをきっかけにその補助額をプレイ料金から引きホテル代金はお客様が全額負担して頂いています。プレイ料金から当初の補助額を引いているのでお客様の負担はそんなに変わらないのですが、帳簿につける売り上げが変わります。それまでは頂いた金額から補助額を引いたものを売上額で計上していましたが、ホテル代金を全額お客様が負担するようになってから頂いた金額をそのまま売り上げに計上しています。背景を知れば当然のことですが、税務署からしたら売り上げ金額が同じコースなのになぜある時から変わったのかが不思議だったみたいです。このように説明をして、その通りになっているので何も問題ありませんでした。
そして、ではなぜ経費に計上してないのに領収書を求めるのか、税務署の職員も同じように聞いてきました。主な理由は不正なポイント獲得手段である「自腹でゴー」をさせないためです。つまりお客様がいないのに姫予約が入ったことにして外出して自腹で店落ちだけを払う、いわゆる「自腹でゴー」、これをさせないためにちゃんとお客様と規定のコース時間でホテルに入ったということを確認するためです。もちろんお客様の中で領収書は自分が貰う、という方は電話での確認に切り替えていますが滅多にありません。そして領収書はどうしているのか。当然経費で計上するはずもなくある程度たまったら捨ててます(笑)。
また書き込みで答えているつもりなのでしょうが「90分なのに120分で入ったりしないために確認するみたいだよ」と書いている人がいましたが、逆です(笑)。120分なのに90分で入ったりしていないか見ています。90分なのに120分で入っていたらお客様が喜ぶだけじゃないですか(笑)。いずれにしても疑問に思ったら聞いてきたら良いです。「なんだ!!金返せって課」はなにもクレームの受付だけにあるのではありません。こんな疑問に答える窓口でもあるのです。爆サイを通して質問するよりダイレクトに答えられるので実用的だと思いますよ。それにしてもこの疑問を持った人、爆サイ民なのによく考えましたね。エライ、エライ(笑)。
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私の友人、アドルフさん
2026/04/27 22:29
私がよく行く銭湯で神戸の二宮温泉で毎回顔を合わすヒトラーそっくりな外人がいます。毎回顔を合わすものだから仲良くなって私は彼をヒトラーそっくりだから「アドルフ」と呼び、彼は私を「上祐」と呼び合うようになりました。彼も私も歴史が好きだから日独伊三国同盟の話をよくします。
ドイツのヒトラーはイタリアのムッソリーニを尊敬していたのは有名です。三国同盟の時、すでにイタリアは内戦でガタガタでした。いざ世界大戦が始まった時にイタリアは内戦の鎮圧に必死で加勢するどころではありませんでした。普通ならヒトラーも「イタリア、使い物にならないから放っておこうぜ」となるのですが、ヒトラーがムッソリーニを尊敬していたものだから内戦の鎮圧に応援を大量に派遣します。それでだいぶ戦力が削がれました。だから同盟結んでいたのに三国の共同作戦なんかありませんでした。イタリアは戦争どころじゃなくて助けて~の状態、ドイツは応援にいっちゃうから戦力激減。それで「こんどはイタリア抜きでやろうな」なんて冗談をよく言います。
そして彼がよく言うのは、単独で戦ってあれだけ持ち堪えられる国って日本だけだよね。そして負けても復興しちゃうんだから日本、やっぱり神に守られた国だよ、という内容です。当たり前にいるから実感できないかもしれないけどあれだけボロ負けしておいて復興して発展してるんだからすげ~国だよ、日本は、と外人の彼はいつも思うそうです。そんなもんなのかな、と思うのと、いつも「アドルフ」って呼んでいるけどそもそも何人なんだろう今度聞いてみようと思うのですが、毎回聞くの忘れてしまいます(笑)。
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高水準のポイントを維持するにはどのような客層で固めれば良いのか
2026/04/26 22:00
今回は月間の指名ポイントを高い水準で維持するにはお客様の内訳はどうあるべきなのか、について書いておきます。ハナミズキで一番指名ポイントが高いのは「まさき」さんですから「まさき」さんのお客様内訳を目指したら良いのです。そんなことを言うと「いや、私はこうした方が良いと思います」とか言う人が出てきますが、「まさき」さんより指名ポイントが高い人や、競っている人が言うのなら分かります。しかしながら全員、少なくともハナミズキにいる女性は指名ポイントに関して「まさき」さんの足元にも及ばないわけですから素直にマネするべきです。このように足元にも及ばないなんて書くと、上位の人は理解できます。今までいた店で1位だったり、ランキング上位に入っていて、そんな女性が今までいた店以上にお客様を呼んでも全く歯が立たないのですから、すごいことを理解できるからです。問題は私が足元にも及ばないと言っている女性達の足元にも及ばない下々の女性達です。彼女達は自分たちとあまりにも数値がかけ離れ過ぎていてすごいことを実感できません。そして数値がインチキだ、なんて思い始めます。そんなところに「そうだよ~、ハナミズキのポイントは全部インチキなんだよ~、うちに来たら特別待遇するから」なんて甘い言葉で近づいてくる人達に誘惑されてロマンス詐欺にひっかかるのです。
では「まさき」さんのお客様の内訳はどうなっていると思いますか。予約は埋まっている、というのは60Pを超えている人はみんなそれなりに埋まっています。問題はどんなお客様で埋まっているのかです。「まさき」さんの場合、予約で埋まっているお客様はほぼ全員、1ヶ月に1回来るかどうかの頻度の人です。そしてロングのお客様はほぼいません。ほぼ全員90分のお客様です。1週間に1回以上来るというお客様は5人だけです。そのお客様がこのブログを読んでいたら「その5人のうちの1人は俺だ~」と喜ぶかもしれませんが(笑)、その5人も90分です。つまり1ヶ月に1回来るかどうかの頻度のお客様で予約が埋まっている、それが理想です。これが予約のお客様が1週間に1回以上来るお客様なら消えたら大変です。さらにそれがロングのお客様ならもっと致命的になります。ロングのお客様って報酬が高いように思うかもしれませんが、料金体系ってロングになるほど割安なものです。報酬もそうなります。だからロングが1本あるより90分が3本あった方が良いのです。「まさき」さんの場合は1ヶ月に1回来るかどうかで90分コースのお客様、これでほぼ予約が埋まり、さらに入れないで待機している人達もいる、このような状態です。だからフリーのお客様用に空けている枠に予約入れてきたフリーのお客様がドタキャンしてもすぐに穴埋めが可能なのです。
そして特筆すべきは、この1ヶ月に1回来るかどうかのお客様とは来る時だけ連絡をとっているわけではないということです。店に来ない日も常にコミュニケーションをとっています。お客様からしたら「1ヶ月に1回も来ない自分のことを大事にしてくれている」と感じで無理のない範囲で来てくれます。無理のない範囲だからこそ長続きするのです。だから「来て来て来て~」としつこく催促して限界を超えて来ているお客様や、都合の良い時だけ連絡して店に呼ばれているお客様で予約が埋まっている女性とでは、同じ予約が埋まっているという状態でもレベルも違うしラベルも違うのです。そして、そこを目指したなら、指名ポイントを高い水準で維持できるでしょう。
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