今回はヘブンさんのブログネタでの投稿です。久々にブログネタが提供されるようになったみたいです。以前はこうだったのですが、ブログネタを提案するというのがなくなり、結構しんどかったです(笑)。ネタが提供されると楽ですね。何か書いて炎上しても「ネタが悪いんじゃない」と半分ネタのせいにできますから(笑)。さて、今回のネタですがガチ恋のお客様にどう対処したら、なんて言いますが、普通はお店に間に入ってもらって、とか連絡先を交換しないとか、食事に誘われてもうまく断る、なんて言うのでしょう。しかしね、風俗嬢が客と結婚するというのは非常に多いです。私の知っている風俗嬢なんか元ストーカーみたいな客と結婚しましたから(笑)。その彼女が言っているのは「ストーカーだから振り向いたらいるでしょ。いつもいるから話すようになるじゃない。それで仲良くなっていったの。それでストーカーだから自分でも知らない私の面も知ってたりして、この人がいいなと思って結婚しちゃった」ですから。嫌がっていない場合もあるのです。一方「ガチ恋の客」と女性が言っている場合は、女性が嫌がっている時です。それだけ嫌っているのであればNGにしたら良いだけです。来ないで良いと思っているわけですから。まさかとは思うけど、「ガチ恋の客」なんて言っておきながら店には来て欲しい、指名はして欲しい、でも自分に好意を向けるのはやめて欲しい、こんな風に思っている人がいるとしたら、そんな虫のいい話はありません。「ガチ恋の客」なんて言って嫌っているのだったらNGにするしかないです。それをこちらも好意があるような思わせぶりな態度をとって引っ張るなんてことはお客様が気の毒過ぎます。
ただ、言えるのは「ガチ恋のお客様」でもヌキまくったら段々冷めていきます。賢者タイムというやつですね。だから「ガチ恋のお客様」はとりあえずヌキまくってみる。これで大概は改善されます。もしそれでも熱が冷めずに、その好意がイヤで仕方ない場合はNGにする。それが良いと思います。



