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店長ブログ

【真面目な話】お店の役割

お店のつぶやき 2026/04/16 21:31

今日はちょいと真面目な話をしよう。

いや、真面目というか

避けて通れない話だ。

 

一度辞めたお嬢さんが、

しれっと復活の呪文を唱えて舞い戻って来る。

あるいは、

しばらく音信不通だったお嬢さんが、

何事もなかったように電撃出勤を決める。

まぁこの業界、

そんな話は珍しくもなんともない。

 

で、その時によくあるのが

「名前、変えたいです…」

この申し出。

 

もちろん変える。

変えるんだが、

だいたい察しがつく。

 

「なんで?」

と聞くと、まぁ辻褄の合わない話が出てくる。

話がフワッとしてる。

時系列が怪しい。

言ってる本人も苦しいのが伝わってくる。

私はそこで必要以上に詰めたりはしない。

だが心の中ではこう思っている。

ああ、店外でなんかあったな。

 

いいか、お嬢さん方。

当店はお客様との個人的なやり取り、

連絡先交換を禁止している。

なぜか。

後でほぼ確実にトラブルになるからだ。

 

これは大げさでもなんでもない。

絶対とまでは言わんが、

かなりの高確率で揉める。

店に出ている時のルールの中ですら

人間は面倒くさいのに、

そこから外に出て

、個人と個人でやり取りなんぞ始めたら、

そりゃもう事故の予感しかしない。

 

にもかかわらずだ。

やっぱりいる。

「店外どう?」

「今度ご飯でも」

「連絡先だけでも」

そんなことを言ってくるお客様。

 

しっかりしたお嬢さんは

きっちりNGを出す。

そこは偉い。非常に偉い。

拍手だ。座布団一枚だ。

 

だが現実問題、

目の前の金にクラッときてしまうお嬢さんもいる。

「今回だけなら」

「少しくらいなら」

「この人なら大丈夫そう」

この「そう」が一番危ない。

大丈夫そう、

で大丈夫だった試しがないのがこの手の話。

 

はっきり言おう。

そんな関係は長続きしない。

綺麗に終わることはない。

むしろ、いい人そうだった人が完全な悪となる。

 

私はそんなお嬢さんを甘やかしはしない。

ルールを破って、自分で火種を抱え込んだなら、

当然それ相応の痛みは負ってもらう。

ワシを鬼にしたのはアンタでっせ。

となればもう、萬田銀次郎の出番だ。

情けをかけても学ばない奴には、

現実をきっちり見てもらうしかない。

 

高級店ってのは、

上品なだけじゃ回らない。

ルールを守れない人間を

バシバシ切れる冷たさがあって

初めて高級店。

ぬるい顔して全部受け入れてたら、

店の品も、女の子の安全も、一瞬で崩れる。

 

それともう一つ。

こっちの方がもっと大事。

 

この仕事をしているお嬢さんのプライベートには、

触れてはならない。

これは暗黙のルール。

いや、暗黙というより常識だ。

 

店としても、私としても、

お嬢さん達の私生活を

根掘り葉掘り知りたいなんて

思っちゃいない。

どこに住んでいようが、

何をしていようが、

誰といようが、

そこはその子の人生だ。

こっちから踏み込むことじゃない。

お嬢さんの方から話してくるなら聞く。

相談なら乗る。

困ってるなら助ける。

だが、こちらから土足で入る気はない。

 

街で見かけた?

だから何だ。

声なんかかけない。

見なかったことにする。

それが礼儀。

 

これはお客様にもお願いしたい。

出勤している時のお嬢さんは、

あくまで店の中のその子だ。

名前も違う。立場も違う。空気も違う。

要するに、

プライベートの本人とは別人物と思っていただきたい。

 

店の外で見かけたからって、

気安く話しかけない。

あとをつけない。

探らない。

詮索しない。

ただの迷惑行為だ。

 

ただ、そこまで行ってしまったなら話は別。

こちらも然るべきところに委ねるしかない。

店のルールとかマナーとか、

そんな優しい話じゃ済まなくなる。

 

なんで今日こんな話をしてるのか。

答えは簡単。

これは予防。

まだ大事になる前に釘を刺しておきたい。

こっちが「ちょっと危ないな」と感じた時点で、

最近は私自身が顔確認に出向いている。

面倒だとか、過保護だとか、そういう話じゃない。

 

何かあってからじゃ遅い。

店は、ただ稼がせりゃいい場所じゃない。

安全に働ける線を守ってこそ店だ。

ルールってのは女の子を縛るためにあるんじゃない。

女の子を守るためにある。

 

その線を越える奴がいるなら

こっちも遠慮はしない。

甘い顔で見逃して、

後で泣くのはいつもお嬢さん。

悪いが、そういう店じゃない。

ちゃんと守る。

ちゃんと切る。

そして、危ない橋を渡ろうとするなら止める。

それが店の役目、私の役目だと思っている。

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インテリジェンス店長

お店のつぶやき 2026/04/15 23:59

眼鏡こそかけてはいないが、

知的でインテリジェンス

こんな風に私は自分を自己分析していた。

 

「天然かイケイケしか残らない」と言われていた以前の会社。

知的でインテリジェンスな私が

ここになぜ残っているのか不思議でしょうがなかった。

取引先へ上司と出向いた時

その上司は取引先の人へ私を紹介する時

「今度、私の代わりに担当となる者です。

よろしくお願いします。

結構イケイケなんで、安心してください」

その時に悟った。

あっ、私は「イケイケドンドン」だったんだと…泣

 

言われてみりゃ、そりゃそうだ。

1点沙勝負の9回裏。

ノーアウトランナー一塁でも、

私には送りバントの選択肢にない。

いつだってホームラン狙い

 

パチもそうだ

インテリならば設定狙いが定石。

「知らないお嬢さんに、

私の台設定良さげですが、

もうやめるので打ちます?」

と言われても、「いや大丈夫です」と

ハマり台を種銭尽きるまで出るまでブン回すタイプ。

 

根拠はないが、自分が立てた目標だけは

どんな手段を駆使しても達成するタイプの私がインテリな訳がない。

 

イケイケドンドンの何者でもない。

いまや、老眼鏡をかけた

イケイケドンドンてんちょーである泣

 

だからこそ言おう。

「お前さんを稼がせる」

そんな目標を私がたてれれば

確実に達成させることができると思う(たぶん泣)

 

そんな店長のいるお店ですが

割と特殊な方は向いていると思います泣

 
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体験入店期間はここを見ろ。

お店のつぶやき 2026/04/14 23:59

初めてこの仕事をやるお前さんには

まだピンと来ないかもしれないが

「体験入店初日でヒマ」

これはもう事件なんですよ泣

当店のお嬢さんの口癖を真似するならば

「いや、ガチで泣」

 

未経験ってのはな、

パチスロで言えば

「設定6確定演出」みたいなもの。

何もしてなくても座られる。

何もしてなくても回される。

それがだ

初日で動かない。

おいおいおい。

どんな魔法使ったらそんな状況作れるんだよ泣

逆にすげぇよ。

ってことになんだな。

 

そして、2~3日目も暇?

はい来ました

無能オブ無能ホール開店です。

看板も出してねぇ、

設定も入れてねぇ、

なのに「なんで客来ないんだろう?」って顔してる。

 

いや来るかバカ。

 

4~5日目も同じ?

悪いけどな、

もうそこはもう店じゃない。

展示会場泣

誰も来ないのに

ニヤニヤしてるだけの地獄。

 

でね

ここで勘違いするお嬢さんがいる。

「私が悪いのかな…」

違う。

100歩譲って、多少の向き不向きはある。

だが、未経験バブルを潰すのは

どう転んでも店が戦犯だ。

 

プロフィールが弱い?

写真がイケてない?

キャッチがズレてる?

 

それ全部、誰の仕事か。

お前さんか?

違うな。

 

店だ。

 

つまり

包丁も握れねぇ料理人が

最高級の肉を炭にしてるだけの話だ。

素材は一級品。

でも焼いてる奴がバカ。

 

結果どうなる?

「この肉、まずいですね」って言われる。

 

いや違うんだよ泣

肉はうまいんだよ泣

焼いた奴が終わってんだよ泣

 

いいか、お嬢さん。

未経験でヒマな店ってのはな、

構造的に終わってる店。

努力でどうにかなる問題じゃねぇ。

根本が腐ってる。

そんな場所で

「頑張れば…」なんて思うな。

さっさと見切りつけろ。

 

働くお店を選ぶとき、

新人さんの動きも見た方が良いだっちゃ

 

と、ラムちゃんが言ってました泣

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はるはやむ

お店のつぶやき 2026/04/13 23:59

春ってやつはな、

桜だの新生活だのって

キラキラした顔ばっかり見せてくるが、

裏側はなかなかどうして、

厄介だ。

 

寒いのか暖かいのかハッキリしない気温。

長くなった日照時間に、

ズレていく体内時計。

「おい、どっちに合わせりゃいいんだ?」と

体が軽くパニック起こしてるわけだ。

 

そこに追い打ちをかけるのが花粉。

鼻は詰まるわ、頭はボーッとするわ、

気付けばテンションはダダ落ち。

肉体的ダメージに、

精神的なジャブまで入れてくる。

 

さらに

新生活だの環境の変化だのが重なると、

生活リズムなんてあっという間に崩壊。

寝不足、食生活バラバラ

気付けばメンタルもガタガタ。

 

で、トドメがセロトニン問題。

光が増えりゃいいってもんでもなくて、

急激な変化に脳がついてこれず、

気分を保つあの大事なやつが不足気味。

要するに、理由もなく沈む。

これ、なかなか厄介だ。

そもそもセロトニンってなんだ泣

 

こまでが「春は病む」の前提。

じゃあ現場はどうなってるか?

 

欠勤泣

相次ぐ面接のドタキャン泣

無断欠勤泣(あとから連絡くる優しさ付き)。

「しばらく休みます」宣言泣

前兆なく急に「辞めます」宣言泣

 

さっき言った通り、

春は外的要因がフルコンボで襲ってくる季節。

体も心も、そりゃブレる。

私も病む泣

 

それでもちゃんと来るお嬢さんはいる。

同じ春を生きてても、

崩れるお嬢さんと踏ん張るお嬢さんがいるのが現実。

 

じゃあその差は何か?

気合い?根性?

いや違う。

整えてるかどうかだ。

睡眠、食事、リズム、ちょっとした意識。

こういう地味な積み重ねをやってるお嬢さんは

春に飲まれない。

 

つー事で、

寒暖差とマギレコはもうちょい私に手加減して欲しい泣

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【桜花賞】てんちょー予想

お店のつぶやき 2026/04/12 14:31

今日は桜花賞。

一攫千金を目指すお前さん達に

てんちょーの予想をプレゼントするお時間がやってきました。

 

3歳牝馬クラシック『桜花賞』

人間で例えるならば中学生女子の全国大会。

強いお馬ちゃんが勝つのは当然だが、

とはいえ、思春期真っ只中。

「あたい、今日はやる気ゼロ」と

コロコロと気分が変わってしまうお年頃。

女心って奴がわからないと獲れないこのレース。

 

「今日は機嫌悪そうだな」

「おっと、負のオーラ全開だな」

「また欠勤ですか…泣」

日頃そんなお嬢さん達を扱っている私が獲れない訳ないでしょうよ泣

 

さぁ予想と参ります。

 

◎⑬リリージョア

〇⑮スターアニス

△⑭ドリームコア

△アランカール

 

実力通りで行くならまずこれだ。

しかし、低配当泣

少し冒険をしようじゃないか。

 

⑬リリージョアから馬単

2.7,11,12,、14,15,17の流し。

 

デリヘルてんちょーの名に懸けて勝負します泣

ちょっと今日は自信ありますよ

 

とはいえここは生意気盛りな中学生。

なにをしでかすかわかったもんじゃない泣

 

信じるか、信じないかはお前さん次第です泣

 

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波を読む力を持ってます泣

お店のつぶやき 2026/04/11 23:59

「そろそろ写メ日記くらいやった方がいいんじゃね?」

 

ちょっと波が緩やかな下り坂に差し掛かろうかというお嬢さんに

私はいつも言う。

この緩やかな下り坂ってやつは空気だ。

その空気を私は読む。

「なんかちょっと弱くなってきたな」

「勢い落ち始めてるな」

そういう違和感を、感じ取っているのだ。

 

だから言う。

まだ落ちてない「今のうちに動け」

 

ここで素直に動ける子は強い。

写メ日記を上げる。発信する。露出を増やす。

流れを自分で作りにいく。

だが「まだ大丈夫でしょ」と流す子もいる。

そして、その後どうなるか。

今まで1日3本しっかり埋まっていた予約が、

出勤時点でゼロになる。

待機中に、なんとか2本。

次の日、またゼロ。

粘って1本。

その次、ついに…仕事なし泣

ここまで来て、ようやく焦る。

 

これはたまたまのゼロじゃない。

必然のゼロなのだ。

全部、繋がってる。

言っただろう。

「そろそろ写メ日記をやった方がいい」と。

落ちてからのアクションってのは遅い。

効果が出るまでに時間がかかる。

なのに、こういうお嬢さんほど勘違いする。

「写メ日記上げたのに変わらない」

「意味ないじゃん」

違う。

遅うんだ。

1本上げて終わり。

それで結果が出ると思ってる。

そんなもんで流れが戻るなら、誰も苦労はしない。

 

結果が出ない → やめる →さらに落ちる。

この負の連鎖に入ったら、もうブレーキは効かない。

出勤も嫌になる。

欠勤が増える。

そして店を変える。

ここまでがワンセット。

 

いいか。

なんで私がこの波が読めるのか。

簡単だ。

ジャグと同じだからだ泣

 

ガンガン連チャンしてる時、

「まだいける」「もっと出る」と欲を出す。

当然ハマりがくる。

だが欲は止まらない。

「もっと、もっと…」

そして飲まれる。

「またいける」と追い銭。

光らない泣

もうやめだと席を立つ。

次に座った奴が即当たる泣

 

この繰り返しで学んだんですよ泣

流れには前兆がある。って事を泣

 

いいか、

「まだ大丈夫」

そう思った時点で、もう遅い。

それはもう、下り坂に足を踏み入れてるって事。

 

偶然じゃない。

全部、繋がってる。

忘れない様にチラシの裏にでも書いておけ泣

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コミュ力の本質

お店のつぶやき 2026/04/10 23:31

沢山喋ることが、コミュ力の高さと勘違いる人が多い

 

やたら喋る。

間を埋める。

沈黙が怖い。

で「コミュ力あります」って顔してる奴。

違う違う。

それはただの承認欲求の垂れ流し。

 

コミュ力が低い奴の特徴を並べてみよう

・口数が多い

・うるさいだけ

・知ったかぶり

・余計なひと言を挟む

・沈黙を恐れる

・中身スカスカ

・空気を読まない

・デリカシーがない

・承認欲求だけは一丁前

・相手にターンを渡さない

 

わかりますか?

これ全部自分主体。

会話してるんじゃない。

自分の発表会やってるだけ。

 

じゃあ逆に、コミュ力がある奴はどうか。

・謙虚

・素直

・行動が早い

・聞く9割

・媚びない

・思いやりがある

・人が好き

・否定しない

・相槌が心地いい

・リズム感がある

・基本、相手のターン

・最後まで口を挟まない

 

そう、こっちは相手主体。

 

昔、こういう人がいた。

とにかくずーっと喋ってる。

とにかく止まらない。

で、場は盛り上がってる気がするが

その話から得るものは何もない。

だんたんと聞くのがめんどくさくなる。

で、終わったあとどうなるか。

疲れる泣

 

逆に、できる奴はどうか。

会話がスッと入ってきて、

気づいたら時間が経ってる。

「なんか面白かった」

これしか残らない。

 

いいか

コミュ力ってのは、

場を盛り上げる力じゃない。

場を汚さない力。

 

コミュ力ってのはな、

相手の居心地をどれだけ上げられるか。

 

これができると

強い子になれるよ。

 

まぁ難しいか泣

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思い込みっていうのは、一番真実から人を遠ざける。

お店のつぶやき 2026/04/09 23:11

昔、パチスロ雑誌で

なかなか面白い企画があった。

「設定1の台を“設定6”だと伝えて打たせる」

「設定6の台を“設定1”だと伝えて打たせる」

実にいやらしい。

だが、実に面白い。

 

普通に考えれば答えは明白だ。

本物の設定6の方が出る。

そんなもん当たり前だ。

設定差ってのは、

気合いや根性や願望で埋まるもんじゃない。

6は6。

1は1。

そこに情けも慈悲もない。

普通はそう思う。

 

ところがだ。

設定1を打たされてる奴は

「これは6だ」と教えられてるもんだから

希望を持って打つ。

 

本物の設定6を打ってる奴はどうか。

「どうせ1だろ」と教えられてるから

諦めで打つ。

せっかく本物の6を打ってるくせに

心はすでに敗戦処理。

 

で、結果は大差なし。

むしろほぼ同じようなプラス差枚で終わった。

 

本来なら

ポテンシャルが全然違うはずの台を打ってるのに

人間の思い込みひとつで結果も変わる。

 

思い込みってのは、経験だ。

そしてその経験ってやつは

過去の自分が見たもの、

信じたもの、

裏切られたもの、

恥をかいたもの、

調子に乗って痛い目を見たもの

そういう全部の残骸でできている。

 

だから同じ事実を見ても

人によって結論がバラバラになる。

 

ある奴は「黒だ」と言う。

ある奴は「白だ」と言う。

ある奴は「いや、これはまだ分からん」と言う。

見てるものが違うんじゃない。

見方が違う。

 

分かりやすく言おう。

恋愛だってそうだ。

 

過去に浮気された奴は

ちょっと返信が遅いだけで不安になる。

「怪しい」

「何かある」

「どうせまた浮気してんだろ」

 

逆に、

ずっと大事にされてきた奴は

同じ“返信の遅さ”でも

「忙しいんだろうな」で終わる。

 

起きてる事実は同じだ。

だが、結論は真逆になる。

 

なぜか?

過去が違うからだ。

 

仕事でも同じ。

上司に何か言われた時、

「期待されてる」と取る奴もいれば

「詰められてる」と取る奴もいる。

 

値上げを見て

「企業努力の結果だな」と考える奴もいれば

「調子に乗りやがって」と考える奴もいる。

 

店が混んでるのを見て

「人気なんだな」と思う奴もいれば

「オペレーション悪いな」と思う奴もいる。

 

全部そうだ。

人は事実をそのまま受け取らない。

一度、自分の人生を通してから受け取る。

 

なんで今日はこの話かというと

連日テレビを賑わせてるあの事件だ。

 

テレビから出てくる情報は極少。

コメンテーターは歯切れが悪い。

確定情報なんてほとんど出ていない。

 

SNSを覗くと

自称・名探偵コナンが

それはもう大量発生中。

「こうに違いない」

「いやもう答え出てるだろ」

「絶対これしかない」

 

もちろん私もその一人

自称・江戸川コナンだ泣

 

だが、そんな自称コナンの私だからこそ言おう。

「思い込みっていうのは、一番真実から人を遠ざける」

 

「高級店なんて…」

と、思っているお嬢さん。

それはお前さんの思い込み。

自称名探偵コナンに言わせてみれば

そんなのやってみなきゃわからない。

思い込みなんてのものは、

何種類も自分で作ることができるが真実は1つって事だ。

 

でも、この事件

もうあれっきゃないよな…泣

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これにぶち当たったらすぐ逃げろ。じゃないとお前さんの感覚が狂う。

お店のつぶやき 2026/04/08 23:21

いいか、お前さん達。

今日はオブラート全部剥がす。

 

いつもは「いいお店とは?」なんて悠長な話をしているが

今日は逆。

「こんな店はダメだ」について話をしよう。

 

「店の人が触ってきてキモいんです泣」

これ面接の時に本当によく聞く。

 

肩に手を置かれる。

足を触られる。

距離が近い。

やたらボディタッチが多い。

 

はっきり言う。

それ、普通じゃねぇ。

デリヘルだから?

夜の仕事だから?

そんなもんだと思ってた?

違う違う違う。

それはな

ただのキモいおじさんがいる店だ。

 

お嬢さん達は言う。

「デリヘルってそういうものかと思って我慢してました泣」

いやいや、待てと。

 

お前さん、会社で働いて

店長に肩触られたらどう思う?

美容院で髪の毛切ってもらってるときに

足触られたらどう思う?

即帰るだろ。

即訴えるだろう。

それをなぜか

「夜の仕事だから」で飲み込んでしまう。

 

いいか。

業種は関係ない。人としてアウトなものはアウトだ。

じゃあ、なんでそんな店が存在するのか。

理由はシンプル。

女の子を人じゃなくモノとして見てるからだ。

だから距離感が狂う。

だから平気で触る。

だからセクハラが日常になる。

 

「ウチはアットホームで〜」

「スタッフと女の子も仲良いです〜」

「女の子ファースト~」

で、そういう店に限って言うんだよ。

 

・必要以上に近づかない

・触らない

・プライバシーに踏み込まない

・女の子の不安を先に潰す

これが当たり前にできてる。

逆に言えば

これが出来てない時点で

もうアウト。

 

あともう一つ言わせろ。

「優しそうだったから安心してたんです」

これな。

一番危ないパターンだ。

いい人そうに見える奴ほど

距離を詰めてくるのがうまい。

気付いたら

なんか違和感あるな…を越えて

もう嫌だけど言えないまで持っていかれる。

これが一番タチが悪い。

 

いいか、お前さん。

違和感ってのはな、

だいたい当たってる。

 

「なんか嫌だな」

「ちょっとキモいな」

この時点で正解だ。

我慢するな。慣れるな。

その環境が異常。

 

つーわけで今日はここまで。

 

キモい店は最初からキモい。改善なんかするわけない。

ってゆーか、

ここに書いたこと以上に

耳を疑うような事をする店、してる店

言ってくる店は実際にあるからな。

逃げろ。

迷うな。

切れ。

じゃねぇとお前さん、

その異常が普通になるぞ泣

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仕組みを知ることからはじめてごらんなさい。

お店のつぶやき 2026/04/07 22:31

トラベリングにダブルドリブル。

リングに入れりゃ2点。

そんなもんしか知らない状態で始めたバスケ。

誰も教えてくれない。

全部、見様見真似。

そりゃ勝てるわけがない。

 

3年生が引退し、2年が主力になった時

更に現実を思い知る。

Wスコア負けは当たり前。

強豪相手に「今日は30点差で済んだぞ!」って

負けてるのに喜んでる始末泣

結局、1勝もできずに2年は終わった。

 

3年生になった時、顧問が変わった。

今までやってきたこと、全部否定された。

ルールを叩き込まれ

状況ごとの判断を教えられ

ポジションごとの役割を理解させられた。

「なんとなく」から

「考えて動く」へ変わった瞬間だ。

するとどうなる?

勝てる様なった。

中体連で、強豪校にも勝った。

努力が結果に繋がる。

勝つための努力が面白くなる。

これが仕組みと言う事だ。

 

引退後

3人が推薦で高校へ行った。

1年からスタメン。

途中離脱した私を除く

2人は、最終的に

背番号4番、5番を背負う選手になった。

才能じゃねぇ。

仕組みを知ってるかどうかだ。

 

この仕事も同じだ。

「稼げる仕組み」がある。

確かにある。

だが、お前さん達は

体入でちょっと稼げると

「なんだ、簡単じゃん♡」と勘違いする。

それは違う。

ただのビギナーズラックだ。

 

その後どうなる?

伸び悩む。

メンタルが折れる。

店を変える。

これを繰り返す。

 

いいか、ここが一番大事だ。

仕組みを知らない努力は無駄。

逆に言えば

仕組みを知ってる努力は、裏切らない。

 

だから探せ。

「ちゃんと教えてくれる店」を。

なんとなく働かせる店じゃねぇ。

感覚でやらせる店でもねぇ。

稼げる理由を言語化してくれる店だ。

 

そこに行けばどうなる?

勝てる嬢になる確率が上がる。

 

わかるな。

稼ぐには店長(顧問)の実力も必要だって事よ。

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