1番 大谷
2番 小園
3番 鈴木誠
4番 吉田
5番 森下
6番 佐藤輝
7番 岡本(村上)
8番 中村
9番 源田
現状、侍のスタメンはこれがいいんじゃないか?泣
オーストラリア戦。
案の定、打線に火がつかないとあの様な試合になる。
巨人なら確実に負けていただろう泣
前回も述べたように、コツコツ積み上げていくのがジャパニーズベースボール。
投げては160km、打ってはホームラン
この野球に対して、パワーの真っ向勝負では勝てるわけがない。
針の穴通すようなコントロールと配球術
ファールで粘ってフォワボールで塁にでて、盗塁また送りバンド
相手が嫌がる野球こそが日本の野球であったはず。
そして大事なことがもう一つ
短期決戦では肩書は必要ない。
調子の良い選手を積極的に使っていかなくてはチャンスをつぶしてしまう。
もっと言うなれば、復調を待ってる間に大会は終わってしまう泣
今はまだ予選だから良い。
しかし、10日のチェコ戦が終わったら、
負けたら終わりの一発勝負である。
そして、短期決戦では確実にラッキーボーイがいる。
監督はこの辺りも見極めなければならない。
大谷さんがフォアボールで1塁
盗塁でノーアウト2塁
小園の送りバントで、1アウト3塁。
ここで、誠也か正尚が犠牲フライで1点。
チェンジになっても5番から
また同じ流れを作ることができる。
あとは投手陣。
大勢以外が頑張ってくれれば、何とか抑えてくれるだろう泣
とまぁ、こんな感じで自身が監督になって
スタメンや作戦を考案して楽しむのも、野球の面白い所でもある。
今日は何がいいたいか。
WBCで仕事どころじゃねーよな泣
当店のお嬢さん方、野球を見たことないお嬢さんも楽しんでるしな泣



