2月の中盤から3月後半にかけて
ほんと苦労した子は苦労したと思う。
楽をしてもクロウクロウ
クロウをしてもクロウクロウ
お前が打たなきゃ 明日は雨クロマティ♪
と、私はそんなお嬢さん達へ
クロマティの応援歌を心の中で歌っていた泣
が、やっときたな。
お待たせしました。
いや、お待たせしすぎたかもしれません泣
昨日の土曜日、ホテルさんも大盛況。
インターだけじゃなし、東も焼津ですらも
清掃待ちのオンパレードで時間だだ押し。
それが夕方も夜も深夜もなのだから
ひっさしぶりにブン回った泣
ここで稼げなかったってお嬢さん
やべぇぞ泣
ほんとにやべぇぞw
ってくらいの稼働だったというお話ですが
今日は「良いお店の定義」についてお話しよう。
「うちは良いお店です」
こんな語彙力レベル2の求人広告をみかけるが
お前さんにとって、良い店とは一体なんだ?
「稼げる店」か?
「居心地の良い店」か?
「アットホームが売り」のダメ店か?
そう、「良い店」ってのは人それぞれって事。
ブン回って稼ぎまくれる店が良いって人もいれば、
そこまで頑張りたくはないというお嬢さんも確かにいる。
稼げなくても、お店の雰囲気が良いからって言うお嬢さんもいるだろう。
なにが言いたいか?
自分から「良い店です♪」なんて発信しちゃうほど
お前さんの事をわかってないのでは?
じゃ当店が「良い店」か否か?
そんなのはお前さんが感じ取ることで
私がいう事ではない。
ただ、頑張るお嬢さんに対しては
「良い店」で在り続けたい
その為に
空をみて、考えてた
君のために 今何ができるか
「写メ日記かけ泣」
と思っている事はたしかなこと泣



