お世話になっております。宮嶋です。
ワクワクしたご応募のお話①
※改めて続き書きます
スタッフの岩野君から連絡があって、
「この髪色の方は、採用できますか?」と。
ふむ。
ちょっと「難しそう」です。
『一旦、髪色を変えられるか聞いてみてもらえますか』
「すみません。変えれないみたいです。」
ふむ。そうか…
贅沢なひと時って、
本当の本当を言えば、
髪色なんて何でも良いんですよ。
むしろ、クセがあった方が良い。
ただし。
派手髪って、最初にハンデが大きいんですよ。
贅沢なひと時のメインテーマって、
「人柄まで魅力的」という事。
ブログでも何回も書いているのですが、
本指名って顔やおっぱい、〇ェラだけで獲るのって、
なかなか難しいと思うんですよ。
やっぱり「また会いたい」ってなるのって、
「心と心が繋がれた感覚」じゃないですか?
それって、人の内面性にあるって思ってるんですよね。
それで、ですね。
じゃあそれって、髪色って関係ないですよね。
そう。
実際の満足度って、
髪色ってそんなに関係ないんですよ。
もちろん、「清潔感」は大事ですよ。
「品」も大事です。
でも、派手髪って、品出るのかな?
ちょっと難しい所、ありますよね。
話がちょっと戻るんですけど、
じゃあ、何で派手髪だと採用が難しいのか。
それって、「先入観との戦い」なんですよ。
贅沢なひと時では、
・優しい
・おもしろい
・知的
・品がある
・人柄が素敵
・マナー接遇が身についている
・おもてなし力が高い
こんな事が重要で。
それに対して、
髪が派手だと先入観として、
「出来なさそう(持ち合わせていなそう)」と思われる事が予想されますよね。
贅沢なひと時は、高級店です。
富裕層がターゲットで、
中でもインテリな富裕層、
真面目に勉強して大学に行って、
良い会社で役職ついてる方とか、
お医者さんとか、
IT関係の方とか。
そういった方達って、
基本的に派手髪な方とは縁遠い所にいて。
大手企業が派手髪な方を採用しますか?
業務委託契約をしますか?
なかなか無いですよね。
だから、やっぱり派手髪ってだけで、
何かしら「素敵な人柄」ではない気がするって目で見られる。
だから、
派手髪だと、なかなか新規集客機会を得る事が難しい。
しかし、
贅沢なひと時で求められることって、
・人柄が素敵である事
・エンターテインメント性がある事
風俗「なのに」こんな勝負できるのって、
こんな人がいるのって、
おもしろいじゃん!
それが贅沢なひと時。
だから、本来お客様もエンターテインメント性は好んでくれているはず。
そう。
派手髪は、実は贅沢なひと時的には、
「アリ」なんですよ。
なのにどうしても、
新規集客で不利になってしまう。
つづく
検討中
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