この表現、正直あまり好きじゃありません。
例外としては、
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お世話になっております。宮嶋です。
ケバブの話です。
宮嶋はケバブが好きです。
ケバブライスが好きです。
チキン、キャベツ、少しのお米。
ちょっとヘルシーな気がしますよね。
歌舞伎町ってケバブ屋さん、いっぱいありますよね。
僕がよく行っているのは、
西武新宿駅の近くのレイスケバブです。
(みんながいない時にコッソリ食べています)
あの、値上げは良いんです。
味、変わりましたよね????
ケバブって、よくある保管方法として、炊飯器みたいなのに入れて、ってあるじゃないですか。
アレがよくない。
いや、仕方ない事もあるんです。
でも、ケバブは焼き立て削りたてが上手い。
でも、保存するなら、焼き過ぎちゃいけない。
ある程度ふわっとした触感の状態で保管するのが、
時間が経っても美味しく食べられる。
しっかり焼いちゃうと、保湿できませんから。
でも、
やっぱり美味しくないよ!!!!!そのやり方は!!!!
昔は美味しかったのにな。
ちなみに、僕の中で最高のケバブ屋さんは、
池袋のナイスケバブです。
ここは間違いないので機会あったら行ってみてください。
ソース実は二種類ミックスもできて、
辛口&ガーリックが好きです。
本当に美味いので食べてみてください。
で、ここから少しだけ仕事の話に繋がるのですが。
今の話って、実はすごく分かりやすくて。
「保存前提で最適にする状態」と、
「今すぐ食べるのに最適な状態」って、
全然別物なんですよね。
前者は、ロスも少ないし、効率もいい。
待たせる時間も減るし、その日の利益は最大化しやすい。
これはこれで、正しいやり方です。
ただし。
後者の方が、圧倒的に美味しい。
でもその分、ロスが出たり、提供までに時間がかかったりする。
つまり、短期的に見ると非効率なんです。
ただ、ここが大事で。
美味しさが8割になるやり方を続けると、
少しずつファンは離れていくんですよね。
その場では回るけど、積み上がらない。
逆に、多少非効率でも100点を取りにいくお店は、
一歩リードした時に、そのまま総取りに近い状態になる。
もちろん、立地の影響はあります。
ただ、風俗、特にデリヘルに関しては、
立地の依存がほとんどない分、ここがより顕著に出ます。
だからこそ。
エコで効率的だけど8割になるやり方と、
少し非効率でも100点を取りにいくやり方。
どちらも間違いではないですが、
この仕事に関しては、後者の方が結果的に報われやすいと、僕は思っています。
もちろん、最初から100点を求めすぎて苦しくなる必要はありません。
ただ、「どこを目指すのか」はすごく大事です。
その上で、どうやって無理なく続けるか。
そこは一人で抱え込まずに、一緒に設計していけたらと思っています。
お世話になっております。
宮嶋です。
表題の件、少し尖った話をします。
「他責にする人ほど、“他責”って言葉をよく使う」
悔しかったこと、結果が出なかったこと。
基本的には「自分のせい」にしようと思えば、いくらでもできますよね。
例えば
「自分が完璧だったら防げた」
これ、極論ですが成立はします。
後出しでミスが発覚したとしても、
「その可能性を想定して先回りできたのでは?」
と言われれば、たしかにそうかもしれない。
周りを変えるのは難しい。
だからこそ、自責で自分を成長させる。
この考え方自体は、僕も大事にしています。
ただし。
ここ、当たり前のようでズレやすいところです。
本来の自責って、
「自分を責めること」ではなくて、
「自分の改善余地に責任を持つこと」なんですよね。
だから理想はこうです。
「すみません、自分が○○できていれば」
『いや、こちらこそ○○しておけば』
お互いが自分の改善点に目を向ける。
これで初めて、信頼って積み上がると思っています。
とはいえ、現実はそこまで綺麗じゃない。
「自分のせいで…」と言った瞬間に、
『そうだよ!ちゃんとしろよ!』と被せてくる人もいます。
ここで一つ整理すると、
・自責で改善しようとする人
・相手に罪悪感を背負わせて優位に立とうとする人
この2つは、似ているようで全く別物です。
後者は、正しさではなく「ポジション取り」です。
相手に「自分が悪い」と思わせると、
人は萎縮するし、言うことを聞きやすくなる。
つまり、議論ではなく“コントロール”なんですよね。
正直に言うと、
こういうやり方は長く続きません。
一時的には通用します。
ただ、信頼は確実に削れていく。
そして一番厄介なのが、
こういうタイプほど「他責だ」と他人を批判することです。
自分は正しい側にいる、という前提を崩したくないから。
僕自身の話をすると、
昔は必要以上に自責に寄せすぎて、
全部抱え込んで潰れかけたことがあります。
「自分が悪い」で処理し続けると、
思考停止になるんですよね。
本当は構造的な問題なのに、
全部“自分の努力不足”にしてしまう。
それはそれで、健全ではありませんでした。
なので今はこう考えています。
・自責は大事
・ただし、相手の在り方も冷静に見る
・コントロールしてくる人とは距離を取る
これが一番バランスがいい。
贅沢なひと時の話に繋げると、
うちは高級店です。
だからこそ、
「気遣い」や「思いやり」が価値になります。
これはお客様に対してもそうですし、
キャスト様同士、スタッフとの関係も同じです。
まずは自分から与える。
いわゆるギバーの姿勢ですね。
ただし、
それを利用しようとする関係性は作らない。
ここ、結構大事です。
僕はキャスト様と対等であろうとは思っていません。
主役はあくまでキャスト様で、僕らは黒子です。
だから立てるし、支えます。
ただし。
自責や思いやりが欠けた言動を見ると、
それはきっとお客様にも伝わる部分だと思っています。
仕事って、そういうところが一番出ます。
厳しいことも書きましたが、
自責の姿勢は、ちゃんと積み上げれば強みになります。
ただ、それを利用される必要はありません。
見極めながらで大丈夫です。
今からでも遅くないですし、
一人で抱え込まなくていい。
そういう前提で、
一緒に考えていける環境でありたいと思っています。
お世話になっております。宮嶋です。
宮嶋には、マイルールがあります。
それは、
1年使わなかったら、それは捨てる。
です。
一番「えっ、これ捨てるの…?」と日和ったのが、
Wiiでした。
今どきの若い子、知ってるのかな。
マジかよ、なんて思いながら捨てたんですけど、
結局捨てて後悔した事は一度もなかったんですよね。
むしろ、こうやって話のネタに何度もしているので、
逆に得したなって思っています。
結論として、「1年使わなかったら捨てる」というマイルールで、
実行して後悔した事は一度も無いんです。
※革ジャンだけ、「やばい、着なかったら捨てなきゃだから着なきゃ」と無理やり着たことがあります。
恐らく、
「1年使わなかったら捨てる」
という事は、
マイナスになる事は一切ないんです。
本当に必要なものは、
そのルールがある事によって強制的に
「使わなきゃ」という気持ちになり、
改めて必要かどうか再確認ができる。
そして、
「いつか使うかもだけど」みたいなものも、
実際その「いつか」なんて一生来なくって、
本当に必要なものだけを残す事ができる。
ここまで聞くと、
「ただの断捨離の話ですよね」
と思われるかもしれません。
たしかに、それも正しいです。
ただし、僕がこれを大事にしている理由は、
少しだけ違うところにあります。
実はこれ、
“時間の使い方”の話でもあるんです。
人って、物を持っているだけで、
見えないコストがかかっています。
例えば、
・保管するスペース
・管理する手間
・「いつか使うかも」と考える思考の余白
これらって、一つ一つは小さいんですが、
積み重なると意外と無視できないんですよね。
そして何より厄介なのが、
「決断を先送りしている状態」なんです。
正直に言うと、宮嶋も昔は
「いつか使うかも」で物を溜め込むタイプでした。
でも、その“いつか”って、
だいたい来ないんです。
来ないどころか、
その間ずっと頭の片隅に残り続ける。
これ、結構ストレスなんですよね。
だからこそ、
「1年」という期限を区切ることで、
自分の中で一度しっかり決着をつける。
残すなら使う。
使わないなら手放す。
このシンプルな判断が、
結果的にすごく楽なんです。
で、ここからが本題なんですが。
これ、実は仕事にもかなり近い話だと思っています。
例えば、写メ日記。
「いつかちゃんと書こう」
「時間ある時に頑張ろう」
こういう状態って、
誰でも一度はあると思います。
それ自体は全然悪いことじゃないです。
忙しい日もありますし、余裕がない時もありますから。
ただし、
それがずっと続いてしまうと、
“やらない状態”が当たり前になってしまう。
ここ、当たり前のようで結構ズレやすいんですが、
「できない」のと「やらない」は、
似ているようで全く違います。
できない時は、やり方を一緒に考えればいい。
でも、やらない状態が続くと、
そもそも改善のスタートラインに立てないんです。
だからこそ僕は、
物と同じで、仕事に対しても
「一度、ちゃんと向き合うタイミング」
を作ることが大事だと思っています。
完璧じゃなくていいんです。
むしろ最初から完璧な人なんていません。
宮嶋も、最初は正直かなり遠回りしました。
「こうすればいいんじゃないか」と思ってやって、
全然違った、なんてことも何度もあります。
ただ、その度に
「じゃあ次どうするか」
を考えてきただけです。
そしてこれは、
キャスト様お一人お一人でも同じです。
得意なことも違えば、
ペースも違う。
だからこそ、
全員に同じやり方を押しつけるつもりはありません。
ただ、
「一人で抱え込まなくていい」
これだけは、しっかりお伝えしたいです。
写メ日記も、集客も、本指名も、
一人で悩み続けるものではなくて、
横で一緒に考えていくものだと、僕は思っています。
何を残して、何を手放すのか。
何を続けて、何を見直すのか。
その判断を、一緒に整理していく。
そういう環境でありたいですし、
そういうお店でありたいと思っています。
今の自分に少し自信がなくても、
全く問題ありません。
ここから整えていけばいいだけです。
今からでも大丈夫です。
一緒に考えていけたら嬉しいです。
お世話になっております。
宮嶋です。
「全員が同じ熱量で稼ぎたいわけじゃないよな」
当たり前っちゃ当たり前なんですけど、
意外とここ、ズレるポイントなんですよね。
風俗って、振れ幅がデカい仕事
風俗って、
・負担か大きい
・でも、その分リターンも大きい
だからこそ、
「どこまでやるか」の幅がとても広い。
月100万以上狙う人もいれば、
50万くらいを安定して取りたい人もいるし、
無理せず30万くらいで続けたい人もいる。
そしてそれって、
全部正解ですよね。
ただし。
贅沢なひと時は高級店です。
大衆店より頑張る事は義務です。
構造的にそうなんです。
お客様の期待値も高いですし、
単価も高いので。
ただ。
ここで勘違いしてほしくないのが、
「頑張り方は一つじゃない」
って事なんですよね。
頑張りって、“今だけ”じゃないです
例えば、容姿。
「今もっと可愛くなろう」
「今もっと綺麗になろう」
もちろん大事です。
でも同時に、
「過去にどれだけ向き合ってきたか」も、普通に価値です。
だから、
「あの子なんか楽してない?」
って見えるケースでも、
いやいや、それ過去の積み重ねですからね?
って事、普通にあります。
ただし。
過去だけで食えるのは、ほんの一部です。
これも現実です。
じゃあ「今から」じゃ遅いのか問題
これ、絶対出てくるやつですね。
「いや、今から頑張っても遅くないですか?」
結論、
全然遅くないです。
綺麗事じゃなくて、
本当に何回も見てきてます。
「こっからっす!」の人が、一番伸びたりします。
どこ変えればいいか、
どこに努力足せばいいか、
これって、一人でやると難しいんですけど、
そこはスタッフの仕事です。
で、ここからが本題です
よくあるズレ。
「もっといけるのに、なんでやらないの?」
これ、言いたくなる気持ちもわかるんですよ。
でもこれ、
前提がズレてる事が多いです。
そもそも、
全員が「もっと上」を強く望んでるわけじゃない。
能力じゃないです。
状況と目標の違いです。
だから設計が大事
ここでやるべき事は、
全員を同じ方向に引っ張る事じゃないです。
そうじゃなくて、
その人に合った勝ち方を一緒に作る事。
これです。
具体的に言うと
ガッツリ上狙う人には
・日記の精度1点でも上げる
・出勤設計詰める
・本指名導線をシビアにつくる
普通に負荷もかかります。
でも、その分リターン取りに行きます。
安定型の人には
・無理しない出勤設計
・続けやすいペース
・ストレス少ない形で売上作る
これも全然正解です。
どっちが偉いとかじゃないです
頑張る人が偉い、じゃないです。
頑張らない人がダメ、でもないです。
ただ、
「自分がどこを目指すか」
ここだけは、ちゃんと決めた方がいいです。
最後に
風俗は楽な仕事ではないです。
でも、
ちゃんとやればちゃんと返ってくる仕事です。
だからこそ、
どこまでやるかは、自分で決めていい。
その上で、
その人に合った設計とサポートをする。
これが、僕らの仕事だと思っています。
無理やり引っ張るんじゃなくて、
横でちゃんと支える。
今からでも、全然間に合います。
お世話になっております。
宮嶋です。
宮嶋は心配症で、確認癖が激しいです。
ミスが減るのは良い事ですよね。
宮嶋に「確認癖」が搭載されたのには、
明確なキッカケがあります。
僕は、子供の頃からあんまり怒られない人でした。
怒られないっていうと、ちょっと違うか。
「怒られたくない事」で怒られない?
それも違うか。
「成果を否定された事があまりない幼少期~学生時代を過ごした」
これが一番近いかもしれません。
足も速くてある程度勉強もできたので。
そんな「怒られ慣れてない宮嶋」でしたので、
社会人になって怒られた時、
すっごくショックだったんですよね。
だからよく覚えていますし、
だから心配性、確認癖パッシブを手に入れられたんだと思います。
宮嶋は社会人になって、
割とすぐに怒られた事が2つあるんです。
その1
字が汚い
これは自覚あります!本当にすみません!
宮嶋は、TBSのADでした。
番組収録のスケジュールを、でっかい模造紙に書くって仕事があったんですね。手書きです。今でもあるのかな?
それがですね、へったくそなんですよwwwww
読めますよ?読めますけど、品が無いですよね!
一流のワインとか飲んでる芸能人さん達が、びっくりしちゃう!
これはですね、反省してるんですけど、直ってません!
その2
確認しろ
これですよ~。これ。
これのおかげで、宮嶋に、
ステータス異常:心配性
パッシブスキル:確認癖
これが搭載されたんですね~。
どんなシチュエーションだったかというと…
先輩に「映像の抜き出し」を頼まれまして。
「このテープの2:30~2:35まで、3:18~3:20まで~~~」みたいな、時間指定して、それを切り出して、まとめる。
自分でやるんじゃなくって、それ依頼を掛けるんですよ。
局内にある部署というか、別会社というか、外注なんですけど。
その担当の人に、「ここ切り抜いてね」って、わかりやすくメモ渡して。みたいな。
で、この記事読んで下さってる方はもう予想ついてると思うんですけど、
「失敗された」訳なんですよね。
「おい、みや、これ違ってんじゃん!」
『え!?マジすか?え、僕のこれ、メモ合ってますよね?』
「ほんまやな~、合ってるな~。マジか~。」
『ほら~!合ってるじゃないですか!あの人のせいだ!!!』
これね、言った瞬間から、自分では「はっ」としましたよ。
「いやな、たしかに○○の人がア_ホかもしれんけどな。」
『はい。わかってます。すみません。疲れててつい口から出ちゃったんですけど。』
「せやな。俺が頼んだのは、お前に、だからな。」
『わかってます。そうです。』
すっごい悔しかったです。
僕は、依頼先がミスらないように、
工夫してわかりやすいように、
指示書を考えて、手間かけてつくりました。
口頭で説明もしました。
でも、ミスされました。
最悪ですよね!!!!!
でも、僕が悪いんですよ。
・指示書のわかりやすさが足りなかった
・納品後、先にチェックしなかった
とにかく、
求められた結果を納品出来なかったのは、
僕が確認を怠ったせいなんですよ。
ショックでした。
だって、自分のせいじゃないもん。
でも、
「人のミスも、自分が気付くべき」
なんだよなと。
信頼と確認は別
人を信用、信頼するって事と、
「確認しなくてもいい」って事は、
全く別問題。
自分以外がミスっても、自分の責任。
だから、確認するし、
自分以外の作業も、確認する。
だって、事故ってしまってからじゃ、人に迷惑が掛かるから。
人の事で怒られたくないし、
人がミスるのも当たり前。
だから、自分でチェックする。
新社会人で若い頃に、こういったショックを受けた事があったから、
今こういうパッシブスキルが身について、
結果として良かったなぁ。なんて。
ちなみに「字が汚い」と怒られた件については、全く改善していません。
お世話になっております。
宮嶋です。
今日は、
「贅沢なひと時で、スタッフがキャスト様に対して何ができるのか」
というお話をしたいと思います。
風俗店って、どうしても
「結局は女の子次第なんでしょ」
と思われがちです。
もちろん、主役はキャスト様です。
これは間違いありません。
でも、その上で。
スタッフがちゃんと機能すると、結果はかなり変わります。
主役はキャスト様。だからこそ支える側が大事
お客様と直接向き合うのはキャスト様です。
・時間を作るのも
・本指名を増やすのも
・信頼関係を作るのも
最終的にはキャスト様の力です。
だからこそ、スタッフは前に出すぎない。
でも同時に、
「支える側が弱いと、主役は輝きづらい」
とも思っています。
スタッフができること
当店で大切にしているのは、
感覚ではなく、再現性です。
・どの層のお客様に刺さるのか
・どんな日記が響くのか
・どこから予約につながるのか
・本指名につながる傾向
こういった情報を整理して、
「結果が出やすい形」に整える
これがスタッフの役割です。
写メ日記は「教える」ではなく「一緒に調整する」
写メ日記って、
一番向き合っているのはキャスト様です。
だから、
キャスト様の言葉や人柄は絶対に奪わない。
その上で、
「このお店のお客様に伝わりやすくする」
その調整を一緒に行います。
・量と質のバランス
・投稿タイミング
・エロ寄り or 人柄寄り
・画像やGIFの使い方
こういった部分は、
お店ごとに最適解が変わるので、
そこをサポートします。
IT・AIで負担を減らす
当店では、AIやITも活用しています。
・文章のたたき台作成
・構成の補助
・画像生成のサポート
ただし、
「これを使えばOK」ではありません。
キャスト様の魅力を、楽に正しく伝えるための補助
として使っています。
一人で抱え込まなくていい環境
この仕事って、
頑張る人ほど一人で抱え込みやすいと思います。
・もっと稼ぎたい
・でも何を変えればいいかわからない
・日記がしんどい
そんな時に、
「ちょっと聞いてみようかな」
と思える環境があるかどうかで、
結果は大きく変わります。
僕たちは、
一緒に考えて、一緒に調整する側でいたい
と思っています。
高級店だからこそ、支える側も真剣に
当店は高級店です。
だからこそ、
スタッフも真剣に仕事と向き合う必要がある
と考えています。
・雑に対応しない
・約束を守る
・お客様もキャスト様も大切にする
派手じゃなくていい。
でも、ちゃんとしている。
そういう積み重ねが、
お店の空気を作ると思っています。
最後に
贅沢なひと時で、スタッフができること。
前に出ることではなく、横で支えること。
・一緒に考えて
・一緒に調整して
・一緒に結果を取りに行く
そんな関係を作れたら嬉しいです。
「一人で抱え込まなくていい環境がいい」
「ちゃんと見てくれるスタッフがいるお店がいい」
そう思っていただけたら、
当店はきっと相性が良いと思います。
ご応募、心よりお待ちしております。
お世話になっております。
宮嶋です。
4月になると、毎年ふと思うことがあります。
「なんで年度の始まりって、1月じゃなくて4月なんだろう?」
カレンダー上は1月1日がスタートなのに、
学校も仕事も、なぜか“本当の始まり”は4月な気がする。
このズレ、ずっと違和感があったので、少し調べてみました。
結論から言うと、これには
「お金」と「歴史」と「ちょっと強引な決断」
が関係していました。
日本の年度が4月スタートなのは、明治時代に決まったルールです。
当時の日本は農業中心の国で、税収の多くは秋に集まる。
そのお金をもとに冬に予算を組み、春から動き出す。
「秋に稼いで、冬に準備して、春にスタート」
この流れが一番合理的だったんですね。
そしてもう一つ、面白い話があります。
実は昔の日本は、
「春が1年の始まり」
でした。
旧暦では1月は今の2〜3月頃。
つまり、春スタートだったんです。
でも明治時代に西洋のカレンダーを導入したことで、
1月スタート(西洋)
春スタート(日本の感覚)
この2つが共存する、ちょっと不思議な状態になりました。
ちなみにこの切り替え、かなり強引で、
明治5年12月2日の次の日が、いきなり1月1日
になったそうです。
約1ヶ月、消えてます。
今やったら炎上しますね。
こうして見ると、今の日本って
「1月と4月、2つのスタートがある」
とも言えそうです。
だから、
「なんか4月の方がスタート感あるな」
って思うのは、むしろ自然なんですよね。
さて。
風俗の仕事でも、これってすごく似ているなと思っています。
例えば、
「1月から頑張ろう」
「今月から頑張ろう」
って思うこと、ありますよね。
でも実際には、
「自分の中でスイッチが入るタイミング」
って人それぞれ違います。
・環境が変わった時
・出勤が増えた時
・売上が伸びた時
・逆に、悔しい思いをした時
そういうタイミングで、
「ここからちゃんとやろう」
ってなる。
つまり、
スタートって、決められた日じゃなくていい
と思うんです。
カレンダーの1月じゃなくてもいいし、
世の中の4月じゃなくてもいい。
自分の中で
「ここから」
って思えたタイミングが、スタートでいい。
そしてもう一つ。
さっきの話でいうと、
日本は
「秋に稼いで、冬に準備して、春にスタート」
という流れでした。
これ、仕事でも同じです。
いきなり結果は出ません。
準備して、試して、調整して、
やっと結果につながる。
だからこそ、
今やっている小さな積み重ねって、ちゃんと意味がある
と思っています。
4月って、
なんとなく気持ちがリセットされるタイミングでもあります。
もし今、
「ちょっと流れ良くないな」
「もう少し頑張れそうだな」
と思っているなら、
今日をスタートにしてみてもいいと思います。
カレンダーじゃなくて、
自分で決めるスタート。
それも、すごくいい選択だと思います。
そんなことを、4月になると毎年考えています。
ニックネーム:宮嶋
宮嶋です!
スタッフの役割は、
【主役であるキャスト様が、活躍しやすくする事】
僕らはバッファー。補助支援職です!
ドラクエで言うと魔法戦士。
【正確で丁寧なお客様対応】
満足度はキャスト様の接客だけでなく、スタッフ対応から。
【情報共有と宣伝戦略のサポート】
スタッフだからこそ分かる情報を活かし、動線や見せ方を一緒に考えます。
【専用写メ日記ツールの開発と共有】
文章だけでなく、画像生成を含めたAI面でのサポート。
【信頼できるビジネスパートナーとしての関わり】
全員に同じ説明ができるルール運営。
「カッコ良くて、面白い店」がテーマです!
よろしくお願いいたします!
| 店舗名 | 贅沢なひと時 | |
| 内容 【必須】 |
下記より該当項目にチェックを入れて下さい。
|
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| 連絡先 |
ご提供内容の確認をさせて頂くことが発生した際にのみ使用致します |
|
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