第22弾|サウナの梅湯
どうも、丸メガネの丸ちゃんです。
本日も現場を離れて、
“ちゃんと整うやつ”を検証してきました。
〒600-8115 京都府京都市下京区岩滝町175
丸ちゃん評価
総合評価:★★★★☆(4.6/5)
ワイルド度:★★★☆☆
カップル向き度:★★★★☆
サウナ好き向き度:★★★★☆
丸ちゃんのひとこと:全部センス良い。
まず結論から言うと、
“銭湯でカルチャーごと整う場所”です。
今回の見どころ
- 鏡広告に地元ブランドが入っている
- ジャズが流れるおしゃれサウナ
- 手書き新聞など細部の作り込み
まずここ、普通の銭湯じゃないです。
センスが全体に行き渡ってます。
鏡広告に地元のアパレルブランドが入ってたり、
見るだけでも楽しい。
銭湯というより、カルチャースペース。
サウナはジャズが流れていて、
雰囲気がかなりいい。
整い方も“静かに浸る系”。
あと個人的に好きだったのが
手書きの新聞。
こういう細かい部分に、
ちゃんと手が入ってるのが伝わります。
風呂の種類も多く、
普通に銭湯としても強い。
ゆとなみ社が手がけてる銭湯って、
やっぱり質が高いと感じます。
ここが一号店というのも納得。
丸ちゃん的には
「センス良い銭湯に行きたいならここ」でした。
銭湯は、“カルチャー”にもなれる。
以上、丸メガネの丸ちゃんでした。
また次の現場でお会いしましょう。
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