こんばんは♪
REDDIAの赤井です!
神様の話をして
母の日の話をして
じゃあ最後は何の話をするのか。
答えは――
「信じる力」。
世界には同じ神を信じる人たちがいて、
母の愛を信じて生きている人がいる。
でも結局、最後に自分を支えるのは
“自分が何を信じているか”なんですよね。
神頼みもする。
願掛けもする。
母に感謝もする。
でも――
ハンドルを握るのは自分。
牌を切るのも自分。
決断するのも自分。
信じるって、
誰かに預けることじゃなくて、
自分の選択を肯定することなのかもしれません。
うまくいく日もあれば、
空回る日もある。
それでも「今日はやれる」
そう思えた人が、一番強い。
神がいてもいなくても、
母が見ていなくても、
最後に背中を押してくれるのは
自分の中の“信じる力”。
三日間ちょっと壮大な話をしましたが、
結論は案外シンプル。
今日も、自分を信じていきましょう。
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