店長ブログ

【写メ日記】より効果的になる写真の撮り方のポイント5つ

2020/04/02 19:37
いくら書いても書き足りない、写メ日記。今回は写メ日記に使う写真のポイントを5つ紹介します。

まず、最初に写メ日記を見る人の目的を考えてみましょう。
写メ日記を見る男性客の目的は「その女の子がどんな子なのか知りたい」からです。

通常、HP上の写真には顔にモザイクがかかっていたり、スタイルも修整されていることが多いので、お客様サイドとしては、少しでも正確な情報が欲しいんです。

暗黙の了解で、風俗業界の写真は多少は盛ったりしているものという認識がお客様にもありますが、それでもHPの写真やパネルの写真はとっても可愛いのに、いざ遊んでみたら「顔が全然違った!」「接客が地雷対応だった!」なんて結果は避けたいのです。

風俗遊びは決して安い金額ではありません。そんな大人のお遊びですから「出来るだけ自分の好みの女の子と遊びたい」というのが男性の本音です。そういった理由で、女性の顔や体型、雰囲気、性格などを写メ日記で知りたいのです。

ここまで重要とされる写メ日記の写真をおざなりにしてはいけません。
今日、紹介するポイントを押さえるだけでも大分変ってきます。早速紹介していきたいと思います。


【より効果的にする写真のポイント5つ】
男性だけでなく、女性が親近感の沸く写真が人気のようです。
女性目線で見ても、可愛い・綺麗!と感じる写真は当然男性ウケも良いです。

その1:自撮りで顔の雰囲気が分かる写真
何といっても断然人気になるのはコレです。お客様は女性の素顔を一番見たいのです。でも、顔を全部出すのは抵抗がありますよね。そんな時はスタンプなどで部分的に隠してしまいましょう!また、目元・口元だけでも非常に効果があります。

その2:露出のあるショット
こちらも自撮りで、胸元や際どい写メが人気です。俗にいう『エロ写メ』ですね。ただ、あまりに過激な写真を投稿すると、画像や日記自体が削除されたりするのでバランスが大事です。反応を見ながら調整することが必要です。

その3:日常の風景
「〇〇にハマっています」「〇〇へ行ってきました!」などプライベート写真をたまに載せると、親近感を持って貰えます♪貴女が普段何をしているのかがわかる事で嬉しくなるお客様もいます。注意点として、男性の影を感じさせるようなお客様を不安にさせるような写メは止めましょう。また、出先の写真を載せる際はリアルタイムではなく、数日経ってから載せる方が身バレ防止の面でも安全です。

その4:私服の写真
これも親近感を持ってもらうのが狙いです。洋服の雰囲気で「こんな感じの女性かな」という想像が膨らみます。ただし、奇抜で個性的すぎるファッションを載せると逆効果になりますので注意してください。

その5:毎日撮り下ろしの写真
過去の写真の使い回しは「またこの写真か…」と目に留まりにくいです。もっと言えば「見ても見なくても同じ」と思われてしまいます。たかが写メ日記と思うかもしれませんが、女性が思っている以上によく見られているものです。常に新しい写真を用意できるよう頑張ってください。

 

以上、5つのポイントに注意して、まずは一ヵ月くらい写メ日記をアップしてみてください。きっとなにかしらの反応は得られるはずです。頑張れば頑張っただけ稼げるのが風俗のお仕事のいい点です。

もし貴女が「全然稼げない」「このお店、暇過ぎ」と嘆いているのでしたら、自分でも出来る努力は惜しまずしてみてください。

当店なら、写メ日記の相談も気軽に受け付けてますので、ちょっと気になって頂けたらお問合せ頂けると嬉しいです。


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【写メ日記】写メ日記の文章面での注意点

2020/04/02 14:37
以前の記事で写メ日記の写真部分について書きましたので、今回は文章面について書きますね。

まずポイントとして「件名を『お礼』『出勤』とかであげない」こと。

写真で興味を持ってもらうことができたら次に重要になるのが件名です。
なぜなら件名で興味を持ってクリックしてもらえなければ、中にどれだけよいことを書いても読んでもらえないからです。

なので「お礼」というような件名で投稿すると、男の人も「他の人へのお礼だな。興味ない」となって見てもらえない可能性もあります。お礼日記をアップしてもらって、嬉しいのはその時に遊んだお客様だけです。

お礼日記を書くことで、自分のマメさなどをアピールしたいのなら、本文を読んでもらわなければいけません。それなのに、件名に「お礼」を入れてしまうと見てもらえない可能性があります。

「出勤」も「出勤したんだ・・・中は見なくてもいけるな」と件名だけ見て内容を判断されやすいので、しっかりアピールすることができません。

なので、件名は「読む人が続きを読みたくなるような件名」にするのがベストです。

例えば、お礼の日記であれば、そのお客様と盛り上がった話題やプレイ内容について触れた感じにしてみてください。

「件名:下着を褒められました!」
「本文:その下着可愛いねって言ってくれた○○さん、ありがとうございます♡」

など、お礼をいうお客様以外にも、興味を持ってもらえるような感じにすると見てもらえる確率が格段に上がります。

次に、非常に重要なポイントです。

「暇だよー」とか「待機中」などと書くのは絶対にやめましょう。

非常にやりがちですが、もし心当たりがあるなら今すぐやめましょう。

これは料理屋で例えると「うちは料理が美味しくないからいつも暇です」と自分で言っているようなものです。そんな料理屋に誰も行きたいとは思いません。

大多数の人は、行列でいつもいっぱいなお店の方が「美味しい店なのか、行ってみたいな」と思うものです。
なので、投稿するなら「いつもご指名頂いてありがとうございます」とか「いつもたくさんのお客様が来てくれて嬉しい」という様に、自分目当てのお客様がたくさんいることが伝わるような写メ日記にしましょう。

もし、今の時点でそんなにお客様が多くなかったとしても、まずは言葉から入って写メ日記を続けることで、そのうちそれが本当になってきます。

最後になりますが、写メ日記は写真と更新回数が命です。

文章はそこまで上手くなくても大丈夫です。

文章だけで勝負ができるなら、風俗のお仕事じゃなくても、ブロガーとかアフィリエイトでも充分やっていけると思います。

写メ日記をする目的はお客様を呼ぶためです。写メ日記を見て貰うことが最終目的ではありません。

風俗店の写メ日記という性質上、お客様が求めているのは、なんだかんだで、やっぱり「エロさ」です。
面白い文章じゃありません。

エロさがあって、その上に面白い文章があるのならいいですが、まずはエロさが先なんです。

そこに気を使うだけで、きっとアクセス数が伸びていきますよ♪

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【不安解決】風俗嬢から昼職へ!履歴書にはなんて書く?

2020/04/02 11:47
風俗のお仕事は短期間で高収入を得ることができるお仕事です。その分、働ける期間は普通のお仕事よりも短いと思いますし、一生、風俗で働くと考えている人もそうそう多くはないでしょう。

風俗のお仕事を辞めたからといって、まったく仕事をしなくてもいいというわけでもないので、新たな仕事先を探すことになるはずです。その時に必要になるのが履歴書なのですが、履歴書に書く職歴はどうすればいいのか。

今回はその辺りを書いてみます。

 

【風俗から昼職に転職する時の履歴書の書き方】
風俗の仕事だけをずっとしてきた女性が、いざ昼職に転職するとなると、まず悩んでしまうのが履歴書の職歴でしょう。職歴の部分が空白の場合、面接先で「職歴の空白の部分は何をして過ごしていたか?」を聞かれることはほぼ確実です。

とはいえ、正直に「風俗で働いていました」と言うのはなかなか難しいと思います。
それでは、風俗をやめて昼職に転職する場合の履歴書の職歴は何を書くのか。例えば、以下の様な内容が挙げられます。


・日雇いの仕事をしていたという
「日雇いで働いていた」ということにするのはよくある方法です。短期でも日雇いバイトというのはたくさんありますから、そこでバイトをしていたというのも手のひとつです。もし「ウソを付くのが苦手」という方は実際に日雇いバイトで働いてみると、実体験として回答しやすくなるはずです。


・水商売をしていたことにする
「スナックやラウンジで働いていた」とは書きにくいものかもしれませんが、今の世の中は昔ほど「水商売で働く」ということに対して悪いイメージはないです。女子中高生のなりたい職業でもキャバ嬢がTOP10入りしている、このご時世。昔よりも大分寛容になっていることは間違いありません。

もちろん会社によっては悪いイメージを持つところもあるかもしれませんが、それでも「風俗で働いていた」と言うよりは全然マシです。


・無職だったということにする
「無職で働いていませんでした」とハッキリ言ってしまうのも一つの手です。結婚していて旦那さんに内緒で風俗で働いていた場合は、専業主婦だったと言うこともできます。

ただ、この場合は未経験とブランクがあるということで、面接先からはあまり良い評価は貰えないかもしれません。しかし、人柄重視で未経験者を歓迎してくれる会社もたくさんあるので、割りきって言ってしまうのも手段としては有りかと思います。


・アリバイの会社の名前は書かないこと
風俗店のなかには、「アリバイ会社」の用意があるお店もありますが、このアリバイ会社の名前を職歴に書いてしまうのはやめましょう。

会社名を調べられたり、面接の時に「どんな業務をしていたか」「どんな経験があるのか」と聞かれることがあるので、アリバイ会社の名前を書いてもメリットは一つもないです。

 

以上、上記を参考にして職歴を補完するというのも手段ですが、現実的なアドバイスとしては、風俗で働く際にも、昼職のバイトなどを掛け持ちしたりして、後々「昼職で働くこと」を常にイメージしておくことが大切です。

友人や知人、親兄弟に「どんな仕事をしているの?」と聞かれるケースは多いと思います。

そうなった時のために、あくまでも風俗は「掛け持ちのバイト」というような感覚で働けば、後々昼職などへ転職する際にも有利です。

風俗のお仕事だけでは失いがちな金銭感覚や社会の常識を維持するためにも、風俗業以外のアルバイトなどを掛け持ちすることも大切かもしれません。

転職サイトにも記載されていますが、例えアルバイトでも立派な職歴になります。中途採用で重視されるのは実務経験が大きいです。

せっかく、仕事時間の調整をしやすいお仕事をしているのですから、将来に備えた職歴を準備しておくことも大事ですよ。


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    16:10~17:10 再び本指名のご予約。60分コースです。
    17:30~19:30 続いて120分コースの本指名ご予約です。
    19:40~21:00 最後はギリギリですが、75分の本指名のご予約で終了です。

    実際に働いてみてどうでしたか

    ゆりさん(32歳)の場合

      求人ページが見やすく清潔感があったので応募しました。実際のお店の方も、HPと同じく清潔感があって、スタッフさんやほかの女性の皆さんも親切なので、ものすごく働きやすいです。

    いずみさん(39歳)の場合

      インターネットで高収入のお仕事を調べて「梅田アバンチュール」を見つけました。それまで風俗のお仕事をしたことが無かったので、分からないことや不安も多かったです。求人情報で在籍している人の感想を見て「ここなら自分でも」と思い決めました。
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