今日も今日とて暑いです。
寒いより暑い方が断然好きな私。
早く夏になるのが待ち遠しい・・・!
そんなこと思っております。
それはそうと先日京都に食事に行きました。
大阪と違った時間の流れにやっぱ京都はええとこや…やっぱり京都ってええなぁって、行くたびにしみじみ思います(´ω`)
ガヤガヤしてる場所もあるのに、ちょっと路地入っただけで空気がふっと落ち着く感じとか、あの独特のゆったりした時間の流れが好きなんですよね。
春も夏も秋も冬も、それぞれちゃんと違う顔を見せてくれて、「あぁ、また来てよかったなぁ」ってなるんです( ´ ▽ ` )
派手すぎひんのに、ちゃんと品があって、歩いてるだけでなんか心が整うというか…不思議と落ち着くんですよね。
鴨川ぼーっと眺めたり、美味しいもん食べたり、ふらっとお寺寄ったり。
そんな何気ない時間がめっちゃ贅沢やなぁって思います(´꒳`)
いろんな場所あるけど、結局「やっぱ京都好きやわ〜」って戻ってくるんですよね(。・ω・。)
あの空気感は、ほんま特別やと思います。
閑話休題、本日は【現場からのリアル!】をお届けします。
題して
【オキニトーク】篇!!!
結論から言うと、ヘブンのオキニトークは「使い方次第ではかなり有効」ですが、雑にやるとほぼ意味がないです。
現場目線で本音を言うと、「オキニトーク頑張ってるのに全然予約に繋がらない」と感じる女性は多いです。
でもそれは、オキニトーク自体が弱いんじゃなくて、使い方がズレてることがほとんどです。
ヘブンを見てるお客様って、基本かなりシビアです。
何十人、下手したら何百人の女の子を見比べています。
その中で予約を決める時って、
「顔」
「スタイル」
「プロフィール」
「写メ日記」
「口コミ」
「出勤」
「なんとなくの雰囲気」
これらを総合して決めます。
つまりオキニトーク単体で
「よし、この女性に予約しよう!」
となるケースは、正直そこまで多くないです。
じゃあ意味ないのか?
というと
全然違います。
オキニトークの本当の価値は、
最後のひと押しなんです。
例えばお客様が
「この子ちょっと気になるな」
「でも他の子もいるしどうしようかな」
「愛想悪かったら嫌だな」
「業務的だったら萎えるな」
って迷ってる時に、自然で感じの良いオキニトークが来ると、
「この子ちゃんとしてそう」
「優しそう」
「会った時も話しやすそう」
「予約してみようかな」
これが強い。
風俗って結局、写真だけじゃなくて
“会った時の空気感を想像させられるか”
がかなり重要です。
オキニトークが上手い女性は、会う前から「この子優しそう」「気遣いできそう」って印象を作れるのかと思います。
これはかなりデカいです。
逆にダメな使い方はめちゃくちゃ多いです。
例えば、
「オキニありがとうございます♡」
「遊んでください♡」
「待ってます♡」
短文を全員にテンプレで送る。
これはほぼ刺さりません。
お客様も慣れてるので
「あ、営業一斉送信だな」
ってすぐ分かることでしょう。
むしろ安っぽく見えて逆効果になることもあります。
お客様って「追われたい」より、自然に気にかけてもらえてる感に弱い印象です。
完結に、強い文って意外とシンプルです。
例えば、
「見つけてくださってありがとうございます。どんな方かなって少し気になってました。お時間合う時があればゆっくりお話したいです」
みたいな、
柔らかい
丁寧
少しだけ特別感
押し売りしない
これくらいが一番刺さる印象です。
あと本当に予約取れてる女性は、オキニトークを単体で考えてません。
写メ日記で人柄見せる
↓
プロフィールで安心感出す
↓
オキニトークで背中を押す
↓
会って満足させる
↓
リピート
この導線で考えこれができると強いです。
正直、店側が「オキニトーク頑張って!」って言う時、雑に数打てって意味で言ってるなら微妙です。
でも「あなたの人柄を伝える接点として使って」と言うなら正しい。
最終的にお客様は、
“この女性ならハズレなさそう”と思えた時に予約する。
オキニトークはその不安を消す武器です。
なので本音を言えば、
爆発的に新規が増える魔法ではない。
でも丁寧に積み上げると、予約率を確実に底上げするかなり優秀な営業ツール。
これが現場の…私の思う所です。
それではまた次回!
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