今回はヘブンさんのネタです。厳密には今日のネタでなく2日のネタなのですが、ちょうど明日面接の予定があるし、良いかなと思いこのネタにしました。まず、面接に来られても絶対に採用出来ないケースがあります。これに当てはまる人は来ても断るので面接に来る前に辞退してくれたら良いと思います。1つ目は生活保護受給者。生活保護を受給している方は採用しません。生活保護を受給しながらハナミズキでも報酬を得てその報酬を申告しないというのは税金泥棒です。そのような行為に加担するつもりは毛頭ありませんので生活保護受給者はお断りします。なお誤魔化してもチェックしますので誤魔化して入店することは不可能です。2つ目は目が見えないもの、耳が聞こえないもの、口がきけないもの、自力で歩行ができないもの、仕事できませんのでお断りします。常識で考えてこうゆう人は風俗の仕事ができないと自分でも分かると思いますので普通は面接に来ません。しかし、特異な人もいますので一応書いておきます。
次に、場合によっては断るというケースもあります。1つ目は出戻りの人。出戻りは基本的には大歓迎ですが、在籍時および退店時の状況によってはお断りする場合があります。応募の際に「以前在籍していた○○です」と告げてくれたらその場でお答えします。2つ目は精神障害者の人。精神障害は身体障害と違い分かりにくい場合もあり、さらにメンヘラ好きのお客様もいるのでそれをもって不採用というわけではありません。しかし、精神障害の程度が他の女性に実害を及ぼす場合。例えば待機場で食い散らかすとか、自分のものと他人のものの区別がつかないとか、などです。また採用した場合も、ハナミズキでは精神障害者である旨をお客様に告知します。その告知に納得いただけない場合はお断りします。今は事故物件でも告知義務があります。精神に障害があるなんていうのは事故物件と一緒です。しかも料金は一緒なのですから、お客様に告知しなかったらお客様に対して不誠実です。
それ以外の場合はお断りすることはありませんので安心して面接にお越し下さい。なお、入店した後に「合わない」と感じた場合は遠慮なく申し出て下さい。無理に引き留めたり、退店を妨害するようなことは一切いたしません。速やかに除籍の手続きを行います。



