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久々に見た!!クズ度合い全開の爆サイ書き込み!!これぞ、ザ・クソ客!!
2026/09/16 21:30
ハナミズキのお客様、ほとんどの方は普通なのですが、ごくまれにクソ客と呼んでもいいほどクズ度合いをまき散らす方がいます。爆サイにそのクズ中のクズとも言うべき考え方を持った人が堂々と「俺、イイこと言ってるぞ」と自信満々に書き込んでました。久しぶりにコテンパに論破しがいのあるやつが来たな、と思って嬉しくて嬉しくて、つい書き込みをスクショして、どうクズなのかを書いてみました。
爆サイの書き込みってほとんどが女性で、「エコ贔屓だ~」とか「ムカつく~」とか感情的に書いてるだけで攻撃力が非常に弱いものばかりで面白くないのです。いわばシャボン玉ぐらいの威力です(笑)。そんなの論破しようとも思いません。だいいち、論理的に解説してあげたところで、それを理解できる知性と教養がないのが文章から丸わかりです。その中で、久しぶりに「ザ・クソ客」みたいな骨のある書き込みがきたから本当に嬉しい限りです。
ちょっとスクショが見にくいかもしれませんが、まず「おい、宮ケ原君」で始まる文章、イイですね(笑)。そこから続く、「HPにいつまで載せてるねん。」は何のこと言っているのかよく分かりませんが、ちょっと勘違いしちゃってるんですかね?こうゆうのはスルーしてあげるのも優しさですからスルーするとして、「よその店からハナミズキに移籍してきた嬢を指名した時、その嬢が他店で遊んだ嬢にしてもハナミズキでは新人で指名したら何で指名料が必要やねん?ハナミズキでは初めてやったら要らんやろ?」これですよ!これ!!クズ全開のクソ客の発想(笑)。もうクズ度合いをさらけ出すために登場してくれたとしか思えないですね。普通ね、自分が指名している女性に対して新しい店に移ったら新人だから指名料、いらないでしょ?なんて女性に言えないですよ。恥ずかしくて(笑)。それを惜しげもなく「俺、まともなこと言ってるだろ」というノリで言えちゃうし、掲示板に書けちゃうのがクソ客たる証拠です。そもそもハナミズキに移ってきた女性は、ハナミズキより高い店から移ってきています。ハナミズキより安い店、ほぼないのだから当然ですよね。そんな女性を前の店でも利用していたお客様はハナミズキで利用する時はその料金の安さに驚き「こんな安い料金で申し訳ない」となるのが普通です。そして「店が変わったから料金が安くなったのはありがたいけど、本当にいいの?指名料?当然払わせてもらいますよ。当然じゃない」となります。それを女性に「前の店で会ったけど、ハナミズキでは初めてじゃないか」と言えるクソ客、なんてクズなんでしょう。そんな考えをする自分は滅多にいない絶滅危惧種のような人種だということに気が付かず「ほとんどの人はそう思っているはずだ」と思っているからネット掲示板に平気で書けるわけでしょう。ああ、なんてクズなんでしょう(笑)。
ハナミズキを現在も利用してくれているお客様でこうゆう考えを持つクソ客はほぼいないと思いますが、この書き込みを見る限りかつて利用して「こんな風に思った人」が書いたのでしょう。私は愛情に満ちた優しい人間ですから、ちゃんと書き込みを晒してあげて、このようなクズ全開の書き込みの「どこがどうクズなのか」を分かりやすく解説しますが、普通はスルーされて終わりです。もし口に出して女性に言おうものなら良くてその女性からNG、厳しい店なら店自体を出禁ですよ(笑)。ハナミズキが優しい店だからと、それが当たり前と思ったら他店で恥かいてしまいますので今から直しましょうね(笑)。
勝負は会う前についています
2026/09/15 23:19
以前にもちょっと書いたことがありますが、保険のトップセールスレディの話。契約を取れるかどうかはどこで決まるのか。それはドアをノックする瞬間、直接会わない時は電話をかけるその番号1つ1つを押す瞬間に決まる、と言われます。ドアをノックする時、あるいは電話番号をプッシュするときに「絶対に契約が取れるんだ」と確信を持つ。そうすると会った時にはもう相手がこちらの気迫に飲み込まれてますから、すんなり契約が取れるのです。逆に「大丈夫かな。なんか難しそうな相手だし」なんて思いながらドアをノックしたり、電話をかけると、相手が「この人、大丈夫かな」と思ってまとまる契約もまとまらないものです。また、大本教の初代教祖である出口王仁三郎も「神事が成功するかどうかは神主衣装の帯をギュッと締めた瞬間に決まる」と言っていました。 つまり、現場に立ってからでは遅いということです。
これは風俗の仕事でも一緒です。お客様から連絡があって待ち合わせ場所に行く時に「絶対にこのお客様は指名で帰ってくるんだ」と確信を持つ。そうすれば会ってからの流れもスムーズで実際に指名につながります。特に風俗の場合は少なくともネットの写真を見て「会ってみたい」とお客様が思ったから仕事になっているわけです。何の理由もなく自分が担当するわけではありません。「だから絶対にこのお客様は指名につながるんだ」と確信を持って会いに行くことです。そのためには「こんな格好で大丈夫かな」「こんなメークで大丈夫かな」なんて思わないでいいようにお客様が喜ぶであろう身なり、メークで常に待機している、ということも大事なことです。また、あまりにも詐欺写真を載せていたら「本当の姿と違うけど大丈夫かな」みたいに自信がなくなってしまってうまくいきません。ですからハナミズキでは詐欺写真でお客様をひっかけるようなことはしないのですが、それがOK、むしろ推奨している店で働いている、という人もいるでしょう。そんな場合はどうしたら良いのか。それは「この写真が本当の自分だ」と確信することです。周囲の人間が「あんた、やり過ぎでしょ」なんて言っても「悪魔のささやきだ」と思って(笑)、「何を言っているんだ。どう見てもこの写真は私そのものじゃないか」とその詐欺写真がありのままの自分の姿だと確信することです。そうすれば、不思議とお客様から見てそう写るものです。それが念力の力です(笑)。ただ、それが出来るのは並外れたイマジネーションの力と周囲の批判をものともしない強靭な忍耐力が必要ですので、高度な心の技術が必要です。だから、時々いると思いますが、全然実物と違う写真を掲げていて一発屋ではなくトップに君臨している女性がいます。「あんな写真でトップになって恥ずかしくないのか」と批判する人もいますが、ものすごい人だと私は思っています。ランキングで上位になるというのはまぐれで一回選ばれるだけではなく、ずっと指名でそのお客様が来てるということですから「この写真が私の姿なんだ」と確信するイマジネーションの力と周囲の批判をものともしない精神力が卓越しているからです。馬鹿にする女性には「悔しかったらやってみろ」と言ってやれば良いと思います。まぐれで選ばれることはあっても指名を取り続けることは凡人には出来ませんから。
魂の重さは21gというウソ
2026/09/14 21:21
先日、知人が「魂の重さは21gなんだ」と得意げに言ってくるので、「それはない。でも今説明するのメンドクサイから店長ブログに書いておくから読んでおいて」とだけ伝えました。だから、今回はそのことを書きます。意外とこの話、好きな人いるので興味ある人は読んで下さい。
魂の重さが21gというのは1907年にアメリカの医師ダンカンが行った実験結果によるものです。この有名な実験は要は死にそうな人間の体重を測定したら死んだ直後に体重が21g減ったから魂の重さは21gである、というものです。結論を言うと、それは絶対にないです。そもそも、実験自体の信憑性はほぼありません。なぜなら実験したのは6人だけで数字が変化したのは1人だけ。それもだいぶあやふやですし、21gなんて水分蒸発で生じる誤差です。
ではなぜ、私が魂の重さは21gは絶対にないと言い切るのかというと、魂がどうゆう性質なのかをよく知っているからです。時々爆サイに、宮ケ原はワールドメイトという宗教団体の信者で星ツアーに行ってるぞ、なんて書かれてますが、まあ事実です(笑)。この星ツアー、簡単に言えば肉体を抜けて魂だけで行くのですが、私は2回行きました。1回目は1997年でヘールホップ彗星への星ツアー、2回目は2005年頃かな?カシオペア星雲への星ツアーです。カシオペア星雲なんて3000光年以上離れています。光の速さで行ったって3000年かかってしまいます。それが数分間で行って、帰って来れるのですから魂は光よりも速く移動できるということです。ここで相対性理論の話をしますが、相対性理論で示されているとおり物体は光速に近づくほど抵抗が増します。そして光速では抵抗は無限大になります。したがって物体は光速を超えて移動できません。ただし質量を持たなければ光速を超えて移動できます。だから魂が光速を超えて移動できるということは質量がない、すなわち重さはないということです。1907年当時は全ての物体に重さが存在するはずだ、と考えていましたのでこうゆう結果にこじつけたのでしょう。現在は量子力学という考えがあります。重さがない、でも無ではないものがある。魂もその一種ではないかと言われてます。それなら光速を超えて移動できることも辻褄が合います。そして除霊する時に例えば強姦された女性の霊なんかの場合「強姦される前の○○日の霊体に戻して下さい」と仏様に頼んで強姦される前の体に戻してあげる、なんてよくします。あの時、仏様は何をしてるのかというと小さく霊体をゆすっているんです。光速を超える速さで。光速を超えて動かすと時間は戻りますから、丁度良いところまで戻しているわけですね。生きている人間の肉体では出来なくて、死んで魂だけになった霊に対しては出来るのはなぜかと言えば魂が質量を持たないからです。よって、魂の重さは21gというのはあり得ないのです。今回はマニアックな話でしたが、まあ興味ある人にとっては面白い話でしょう。
シフトの提出方法を教えてください!
2026/09/13 22:58
今回はヘブンさんからのお題です。ハナミズキでは必要なやり取りはほとんどラインで行っています。シフトもラインで送ってくれればすぐにホームページに反映させます。またハナミズキは完全自由出勤なのでシフトに関しては自由に決めて頂いて大丈夫です。どれだけ短時間、少ない日数でも問題ありません。また前日にならないと予定が決まらないので出勤できる日が決まったら前日にラインする、というやり方でも問題ありません。
ただし、それに対する不利益は甘んじて受け入れて下さい。まず、稼げる金額は働ける時間に比例します。したがって、どれだけ短時間でも、少ない日数でも私は何も言いませんが、それによって稼げない、という不利益は甘んじて受け入れて下さい。例えば、週一回2~3時間の出勤、しかも来る日もバラバラ、予定も立たないから来れる日が決まったら前日にシフトを出す、という人が「お客様が来ない」と文句を言ったところで「そんなんだからじゃないですか?」で終わりです。次いつ来るか分からないような女性より、きちんと決まった曜日で出勤している女性をフリーに対して勧めるのは当然です。
出勤も自由ですし、当欠しても特に何も言いません。もちろんペナルティも店からはありません。なぜかと言えば、当欠や短い出勤時間によって充分に不利益を被っている女性に対して店からさらにペナルティなんて酷だと思うからです。時々、「前の店は出勤は週○○日以上でしかも○○時間以上じゃないとダメと言われて、しかも当欠したらメチャクチャ怒られるからやめました」なんて言う人がいますが、悪い店とは思いません。むしろなんとしても稼がせてあげたいという面倒見が非常に良い店だと思います。ただ、ハナミズキは熟女店ですから。言わなくても充分に理解してくれていると思っていますので完全自由出勤にしています。その結果、ホームページを見てみて下さい。特に何もうるさく言ったことはないのに、出勤率、高いでしょう(笑)。
【みんクエから引用】リピート・延長を得る為のコツはありますか?
2026/09/12 21:56
今回はヘブンさんからのお題です。一言で言えばガツガツやり過ぎないことです。
まずリピートですが、かつて在籍していた女性にいたのですが、次の予約を帰りまでにとりつける人がいました。アウトコールの時に「次回○○日の何時から○○分でお願いします」と言ってくるのです。一見、かっこいいですよね。しかし、高確率でキャンセルになります。お客様はその場の雰囲気を壊したくないから次回の来店を迫られたら約束します。でも終わって素に返った時に「キャンセルしよう」となります。ここは例え「○○日また来ようかな」とお客様の方から持ち掛けられても「じゃあ、確実になったら教えて」と一旦突き放した方が予約が取れます。お客様からしたら約束を破りにくい順番があります。一番は自分の口から自分でいついつ行くと店に宣言して予約した場合、2番目が同じように自分の口から自分でいついつ行くと宣言するのですが店ではなく女性に直接伝えて姫予約にした場合です。店に自分の口で言った予約はまず守ります。姫予約は若干キャンセルも増えますがまあまあ守ります。キャンセルになった場合でも埋め合わせで他の日に予約を移したりします。でも女性に迫られて勢いでした予約は守らないどころか、その女性に入るのも躊躇することが多いです。程よく突き放す方がリピートにつながる場合が多いです。
次に延長ですが、これはよほどお客様の方から強く望んできた場合以外はやめた方が良いです。例えば、60分で予約して会った時に、「やっぱり90分にしようかな」とコースを変更するのは問題ありません。問題なのはそうではなく女性から迫って延長をとる場合です。「支払いが厳しくて」「家賃が払えなくて」なんて生活の困窮を訴えて「ここの店、単価が安いからお願い」なんて迫って延長を取り付けるのは最悪です。お客様は必ず冷静に戻っていきます。特にそんな「昭和枯れすすき」みたいなやり方で延長をとられてプレイが終わってイッた後、男性は賢者タイムに入ります。その時、憎悪すら芽生えるでしょう。二度と指名で来なくなることも多いです。ハナミズキではないですが別の店で男性に酒を飲ませ、話を盛り上げ、延長につぐ延長と延長を重ねていき、途中で男性の酔いが冷めてきて「金返せ」と暴れ出し、警察が出動する事態になったこともありました。延長するぐらいならもう一回来てもらった方が良い、という余裕で接した方が結果的に稼げます。
リピート、延長と言われて色めき立つのは人気が普通よりも下の女性達です。人気がある女性達は「次○○日に来ようかな」とか「延長しようかな」と言われるとゾ~っとするものです。「○○さん、呼ぼうと思ったのに」「延長!?このあと○○さんが空いてたら来るのだけど」みたいな感じです。そしてそんなことをお客様に言うと「俺より、その客の方が大事だなの?」なんてメンドクサイことを言い出すのでお客様にも言えません。そのお客様1人のためにお客様の全体数が減ってしまうことの方を危惧するものです。お客様の数が減りお客様1人当たりのロングの確率なんかが上がろうものなら、お客様が1人消失しただけでも大きな損失になります。少数の濃いお客様で立ち回るよりも多数の薄いお客様で立ち回る方が強いからです。だから人気のある女性にとっては「明日また来るわ」なんていうリピートや延長の申し入れは恐怖でしかありません。ですからリピートや延長は目先の金にはなりますが、長い目でみたらどうなのかをよく考えてガツガツそれに喰らい付かない方が身のためです。
ハナミズキの在籍は9人!!十数人もいないですよ~
2026/09/11 21:28
爆サイに十数人しかいない店で・・・と書かれていて、「そんなにいたかな?」と思って数えたけど、やはりハナミズキの在籍は9人です。爆サイ民の人は数字に弱そうなので数え方をちょっとアドバイスすると、携帯で在籍一覧を表示すると1列に2人ずつ表示されます。それを「2,4,6・・・」と数えると数えやすいと思いますよ(笑)。
それで、9人。まあ少ないですね。経営大変じゃないですか?と言われれば、まあまあ大変です(笑)。以前、雇っていたスタッフが何度も言っていたんですよ。「社長!!ちゃんとした女性が1人いるよりもね、クズが10人いた方が金になるんですよ!!間違いないですから!!」って。確かにその通りではあります。現に、そのやめたスタッフ、どこかで店をやっているみたいですけど、風のウワサではクズばっかり寄せ集めてうまいことやっているみたいですから大したものです。明らかに人気が出ない女性でも「ウチに来たら稼げるから」なんて言って入店させて「全然稼げない。話が違う」なんて言われても、私からすれば稼げないのはその女性だからだろ、と思うのですがそれを言わずに「おかしいな。名前が悪いのかな。」「そんなこと言わないで特別扱いするから」なんて手を変え品を変えテコ入れするのでしょう。その労力と忍耐力が私にはないから稼げないであろう女性にはそのことを最初に告げてしまいますし、詐欺写真で売り出して欲しいという女性には「そんな詐欺の片棒を担ぐようなことは出来ない」とその写真の使用を断ってしまうために面接に来ても入店までいかないケースが多いです。
その結果、9人という少ない在籍ですが、ハナミズキにはいわゆるクズみたいな女性、1人もいないのですよね(笑)。トップを紹介する店はあっても最下位を紹介する店はないでしょうが、私だから関係なく言いますね。最下位ってハナミズキでは「ゆき」さん、「かずこ」さんあたりです。それでも食べていけないほど稼いでないか、といえばそこまで低いレベルではありません。まあ、ハナミズキでは最下位ですが、どっかのクズばっかり集めている店に入店したら1位とかは無理でもランキングぐらいには軽く入るという具合です。だからレベルの低い店なんかだとランキング上位なのに全然稼げていない、「電気が止まった」「ガスが止まった」「家賃が払えない」「そもそも家がない」なんて人もいると聞きますが、ハナミズキにはランキングでは上位なのに全然稼げていない、なんて人はいません。ただ、経営は大変ですよ。爆サイにバック率のことが書かれていましたけど60ポイント達成している人は75%と書いてあって私もちゃんと気にしたことがなかったのですが「そんな高いか?」と思って見たらその通りでした(笑)。ポイント達成していない人でも62.5%だから、高いと思います。しかし、安い料金でお客様に遊んでもらい、かつ女性がそこそこ持って帰れるようにするにはどうしたら良いか、といえば店の利益を極限まで下げるしかないですから仕方のないことだと思います。これでも人数がいれば問題ありません。だから募集しているのですけど・・・なかなかですね。手前みそになりますが、3万円必ず稼げます、なんて派手な約束は出来ませんが、他所でウワサされているよりはハナミズキは稼げる店になっていると思いますよ。
急なお休みにペナルティ等はあるのでしょうか?
2026/09/10 22:55
今回はヘブンさんからのお題です。急なお休みは誰にでもあるものです。それに対してペナルティ等は店からはありません。しかし、人気がある女性は店からのペナルティはなくても、自分で自分にペナルティを課しているものです。というか、課さざる得なくなっています。
急用で休むというのは仕方がないことです。急に休むと予約しているお客様に連絡することになります。その時「じゃあ、他に誰がいますか?」という話になることも多いです。その際、その時間でリピート率の高い女性を勧めます。人気がある女性の場合はその代打の女性よりも良かったら「勧められて入ったけど、やっぱり○○さんがいいわ」となります。そして、そのお客様は目当ての女性が急用で休んでも他の女性に入ることはせず、早急に入れる時に入ろうとします。でも、人気ある女性は埋まっていることが多いです。そして大体女性と話し合うと、本来休みの日に臨時で出勤し、その日にそのお客様を受け入れるようにします。だから、店としてはペナルティがなくても休みの日に出勤せざる得ないというペナルティを自らに課す形になります。
一方、普通の女性は代打で入った女性の方が良かった、という結果になることが多いので、貴重な指名客が代打で入った女性に流れることになります。だから指名客が減っていくというのがペナルティと言えるでしょう。ですから、本当に何のペナルティもないのは問い合わせも予約も全くない人気がない女性のみ、という皮肉な結果になります。
爆サイ民よ、読解力と文章力をつければもっとパンチのある誹謗中傷ができるようになるよ
2026/09/09 21:54
爆サイを見ていたら「ブログをまとめると要は待機場でまさきのノウハウを盗むなり教えてもらうなりしろ。そうすれば食べてはいける。と言いたいみだいだ」と書かれていました。私が以前に書いた「待機場のルール」の内容を頑張って要約してくれたのでしょうが、ちょっと違いますね。
確かに売り上げが一番高いのは「まさき」さんです。でも、それだけではありません。2位の人は?3位の人は?逆に最下位の人は?その全てを観察しろ、と言っているのです。「まさき」さんがお客様にどうゆう風に接しているのか、それを学ぶことも大事でしょう。でもそれだけではないです。1位のまさきさんはもちろん、2位の人や3位の人がどうゆう風にお客様と接しているのか。お客様に対してだけではありません。待機場でどう立ち振る舞っているのか。上の人に対してどうなのか、下の人に対してどうなのか、その全てをよく観察する必要があります。そうすれば何も言われなくても、自分が待機場でどう立ち振る舞えば良いのかが分かります。別の仕事とかけもちしている人なんかはその立ち振る舞いをみて、その仕事での自分の態度の悪さを認識できるかもしれません。全体がどう機能していてどうゆうところでみんなが気を遣っているのか。それが自分もできるようになればお客様にもできます。そうゆうことです。
文章の読解力がない人は目立つ単語だけに目がいき、デタラメな解釈をしがちです。文章を読み込めない、その真意を理解する読解力がない人は社会生活を送る上でも支障がでるでしょう。読解力をつけるには読み込む文章の絶対量を増やすのが手っ取り早いです。分厚い本だと気負いしてしまうので、薄い本を何冊も読むのが良いでしょう。昔から名著と言われている文学作品の薄いやつを片っ端から読み漁る。そうすれば読解力がみるみるついて、こんな的外れな要約をして恥をかくこともなくなるし、私を誹謗中傷する攻撃力もパワーアップすることができますよ。頑張ってくださいね。
優秀な頭脳集団がなぜ!?疑問に思ったことはないですか
2026/09/08 21:49
代々木ゼミナール、河合塾、駿台、などの大手予備校、ここには超高学歴の講師が多数在籍しています。このことを不思議に思った人はいないでしょうか。普通、受験って単なる通過点です。受験を無事に突破して高学歴を手に入れた人は超一流企業に就職したり優秀な官僚になる、あるいは医師になったりと世界に羽ばたくことはあっても受験界に残ろうとはしないはずです。なぜ、これほど優秀な頭脳を持つ人物が受験界に残って受験指導をするのか。これは学生運動が大きく関係あります。
学生運動、特に左翼系の運動をしていた人達は多くの企業から危険人物扱いされて優秀な成績で一流大学を卒業した者でも就職できないことが多いです。このことで裁判に発展したことがあります。訴えた内容は「左翼思想を持ち、学生運動をしていたからといって、それを理由に入職を断られるのは憲法に違反する」という内容です。これに対する判決は簡潔明瞭でした。「左翼思想を持つのは個人の自由、学生運動をするのも個人の自由。それが尊重されると同時にそのような人物の入職を拒む自由が企業側にある」というものです。それで就職できない優秀な頭脳集団が集まって代々木ゼミナール、河合塾、駿台が出来ました。ちなみに東進ハイスクールはちょっと違います。あそこは代々木ゼミナール、河合塾、駿台なんかで生徒に人気があり教え方が上手い講師を引き抜いてくる、というやり方です。
ときどき、自分がどのような考えを持とうがそれは自由だ、と主張する人がいます。確かに自由です。しかし、そのような人物を拒絶するのも自由です。ハナミズキにもよく来ます。「女性はみんな平等な待遇じゃないとおかしい」と主張する人、「売り上げが高かったら偉いのか」と言う人もいました(笑)。偉いだろ、と思いますが。まあ、そう考える人であってもハナミズキでは入店を断ることはしません。しかし、その考えが受け入れられることはありませんので、こちらに沿った考えに修正していくか、なじめずやめていくかどちらかになるのが普通です。そのどっちでもない人には苦労しました。その人の考えは「みんな平等」というわけでもない「売り上げが高い人がエライ」というわけでもない。「自分がなにより優遇されないとおかしい」というものです(笑)。そして「なに、寝ぼけたこと言ってるの?」なんて言おうものなら「ひかえおろ~」みたいな感じでヘルプマーク出してきます。誤解のないように言っておきますが、ヘルプマークってワガママ通すための水戸黄門の印籠じゃないですからね(笑)。変な人もいたものです。
待機室での過ごし方にルールはありますか?
2026/09/07 21:19
今回はヘブンさんからのお題です。ハナミズキの待機場は集団待機です。個室等、プライベートな空間は一切ありません。接客で神経をすり減らしているのだから待機ではゆっくり休める方が良い、と言う考えもありますが、私は全くの逆だと思っています。気は遣えば遣うほど練られ、味が出て、成熟していくものです。普段から神経をすり減らすほど気を遣っていた方が、いざ仕事という時にお客様に気を遣えます。待機でボーっとしてたらなかなかリラックスから仕事モードに切り替えられないものですが、待機場が神経をすり減らすような環境であれば、気を遣う難しいお客様にあたった時に「どうしよう」と思っても「いや、待てよ。待機場ほど気を遣わないでよいし、待機場ほど不自由でないし、待機場にいる時ほどメンドクサクない」とパッと切り替えられます。だから売り上げによる上下関係や礼節、さらに年功序列を重視し、全員がくつろげるような広さはなく、快適すぎない環境で互いに快適に過ごすために創意工夫せざるを得ないようにしています。
特に、最初は戸惑うかもしれませんがルールは不文律がほとんどです。細かく決まっていて文章にして貼ってあるわけではありません。周りの人がどうゆう風に気を遣って過ごしているのかをみて、過ごし方、立ち振る舞い方を察します。そうゆう環境にいなかった人は「最初に言ってくれないと分からないじゃないですか」とか「書いておいてくれないと分からないです」なんて言うのですが、そうじゃないのです。何も言われないでも察する。その能力を鍛錬する場所が待機場だと思っています。待機場で出来ていたらお客様にもできますから、お客様が何も言わなくてもどう接して欲しいのかが分かるのです。
実際のところ、待機場を見学して入店をやめる女性はけっこういます。では、それで待機場が快適な店を探して入店しているのでしょうが、はたしてそこで思うように稼いでいるのでしょうか。そうなっていたら何の問題もないですが、今までどこの店にいてもダメで「ハナミズキぐらいしかいける店がなくなっちゃったよ~」なんて人がそんな快適な環境で人気嬢に変身するなんてないです。どこの店でもダメだった地雷が人気嬢とまではいかなくとも、少なくとも支払うものがが支払えて、食べるものが食べれて、ちょっと欲しいものがあったら高価なものでなければ買える。というようになるには見た目を変える必要があります。そのために雰囲気も変える必要があるのは当然ですが、その大変身を遂げるために人格そのものも大変革する必要があります。それを形成する場が待機であると考えています。まあ、写真は少し大げさですが(笑)。