LOVE MACHINE HIGASHI-HIROSHIMA / STAFF BLOG
不安なのは当たり前。
それでも来てくれた女の子の話を聞いてください
「興味はある。でも怖い。」
「調べては閉じて、また調べて…」
「LINEを送ろうとして、何度も消した。」
そういう女の子が、毎月必ずいます。
あなただけじゃありません。
そしてその不安は、最初だけです。
今日はその「最初の一歩」を踏み出した女の子の話を、させてください。

Gさん(現在・月20日出勤の看板キャスト)のはじまり
最初のLINEを送るまでに、2週間かかった。
Gさんがラブマシーンのことを知ったのは、ガールズヘブンで偶然見かけたのがきっかけでした。
「気になる」と思いながらも、怖くてページを閉じる。また開く。また閉じる。
その繰り返しが2週間続いたそうです。
「LINEを送る前に10回消した」
ようやく送る気になって、文章を打って、でも「送信」ボタンが押せない。
10回打っては消し、打っては消しを繰り返した末に、やっと送れたのは深夜のことだったそうです。
返信は「はじめまして!気軽に話しましょう」の一文だった。
ドキドキしながら待った返信は、拍子抜けするくらいシンプルでした。
「すごく怖い返信が来ると思ってたのに、なんか普通の人みたいで(笑)」
その一言で、Gさんの緊張はすっと解けたと話していました。
LINEを送ってから、Gさんはどうなったか
LINEで質問・面接日を決める。
「想像より全然怖くなかった」と面接を終えたその日に体験を決意。
体験入店。
初日で5万円超えをお持ち帰り。
「稼げるって本当なんだ」と確信する。
指名客が少しずつ増え始める。
スタッフとも打ち解けてきて、「来るのが楽しみ」に変わっていく。
月20日ほど出勤する看板キャストに。
「あのとき送ってよかった」と今でも言っています。
VOICE / Gさん本人より
「2週間も悩んでたのが、今思えばもったいなかったな、って。あのとき送らなかったら今の私はなかったし。怖い気持ちはすごく分かるけど、返信来てみたら普通だよ(笑)。悩んでる時間の方がしんどいと思う。」
「送る前の10秒」が、全部変えます。
今このページを読んでいるあなたも、きっとGさんと同じ気持ちだと思います。
「興味はある。でも怖い。でも気になる。」
その感覚、全然おかしくないです。
むしろ、そのくらい慎重に考えてくれる人のほうが、長く続けられることが多いです。
「気軽に話しましょう」は、本当のことです。
どんな内容でもいいから、まず一言だけ送ってみてください。
こんな一言でも、ちゃんと返信します
「ガールズヘブンを見て気になりました」
「怖くてなかなか連絡できなかったんですが…」
「話だけ聞けますか?」
「未経験なんですけど大丈夫ですか?」
「こんにちは」だけでも、全然OKです。
秘密厳守・24時間受付
まずはLINEで気軽にメッセージください。
ラブマシーン東広島
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