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スタッフ 2026/4/24 10:00
こんにちは、トミー櫻井です
気象庁は4月17日に
最高気温が40℃以上となる日を
「酷暑日(こくしょび)」
と正式に定義しました
日本が昨年
観測史上最も暑い夏を経験したことを
受けてのもので
近年40℃以上の高温が
毎年のように観測される状況のため
危険な暑さへの警戒を
より効果的に伝えるための新基準として
2026年夏より使用されます
約48万件のアンケートで
最多の約20万票を獲得しました
2位の超猛暑日や3位の極暑日も
とんでもない感じが伝わって
良さそうですが
超というのは
かしこまった場合には
ふさわしくなさそうです
これにより気温のランクは
夏日(25℃以上)
真夏日(30℃以上)
猛暑日(35℃以上)
酷暑日(40℃以上)
となるんですね
ちなみにその他の少数意見では
「灼熱日」
「激アツ日」
「危険猛暑日」
「自宅待機日」
「極猛暑日」
「サウナ日」
「鬼暑日」
「沸騰日」
「熱盛日」
というのがあったそうですが
僕が一番面白かったのは
「汗日暑日暑」
あせびしょびしょ
どこにでもふざけようとする人が
一定数いますね(笑)
他にも気温による呼び方が
いろいろあって
最低気温が25℃以上の夜を
熱帯夜と呼ぶことは
広く知られていられると思います
ですが
その上の最低気温が30℃以上の日は
超熱帯夜と呼ぶことは
あまり知られていません
こちらは日本気象協会独自の
呼称だからでしょうか
そしてかつては20℃以上の夜は
真夏日と呼ばれていましたが
今は死語になっています
逆に寒さによる呼称は
冬日(ふゆび)
最低気温0℃未満
真冬日(まふゆび)
最高気温0℃未満
最高気温が0℃未満は極寒ですね
このあたりではあまりないでしょう
近い将来に
45℃以上の日の呼称をどうするか
といったような議論が
巻き起こらないことを願います
以上、トミー櫻井でした
⇩本題はここから⇩
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