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しっかりと吐き出す
スタッフ 2026/5/1 10:00
こんにちは、トミー櫻井です
しっかり休むための鍵は
『呼吸の回数』にあり!
フィットネス雑誌のTarzanで
そんな記事を見つけました
https://tarzanweb.jp/post-354965
僕は瞑想にも効果があると
思っているタイプで
とても納得できたので
ご紹介したいと思います
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呼吸数が多く、呼吸が浅いのは
交感神経が優位になっている証し
のんびりしているつもりでも
心身は休まっていないのだと…
じつは呼吸と自律神経には
深い関係があり
互いに影響し合っています
交感神経優位の状態にあるとき
呼吸は浅く、回数が増える
一方で副交感神経優位のときは
呼吸は深く、回数は少ない
意図的に呼吸数を減らし
副交感神経優位の状態を作ることも
可能なんですね
安静時の呼吸数が多いということは
一日のほとんどを交感神経優位の状態で
過ごしていることになります
つまり、常に臨戦態勢
それでは心身は休まらないですよね
1分間の呼吸数は
12〜20回が正常の範囲とされていますが
しっかり休むことを考えるなら
理想は10回以下
1分間の呼吸数を6回まで減らすと
血圧や心拍数が下がり
不安尺度が低下
うつ状態が改善する
といった研究報告もあるんですって
また、睡眠時の呼吸数が多い高齢者は
死亡率が上がるというデータもあり
安静時の呼吸数を少なくすることは
重要だと言えるでしょう
ではどうして現代人は
呼吸数が多いのでしょうか
ストレス過多なことも大きな原因ですが
現代人は息を吐き切れていない人が
ほとんどなんだそうです
息を吐き切れなければ
一度の呼吸で取り込める空気は
自然に少なくなり
カラダは呼吸数を増やさないと
代謝が維持できなくなると…
目指す呼吸数は1分間に10回以下
●1分間の呼吸数20回以上
(肺の使用率イメージ10%)
肺の使用率は
ポテンシャルに対しての割合を示すイメージ
安静時1分間に
20回以上呼吸をしているようだと
ほぼ使えていない
●1分間の呼吸数15回以上
(肺の使用率イメージ20%)
多くの人が該当するのがこのゾーン
しっかり息を吐くことができないため
必然的に呼吸は浅くなり
その分、呼吸数も増える
●1分間の呼吸数10回以下
(肺の使用率イメージ50%)
ここからが合格ライン
まずは安静時の呼吸数が
1分間に10回以下になることを目指す
休息のクオリティが高くなるはず
●1分間の呼吸数6回以下
(肺の使用率イメージ75%)
ここまで来れば
あなたは呼吸の達人の領域
安静時に十分リラックスができ
睡眠によるリカバリー力も
間違いなくハイレベル
●1分間の呼吸数3回以下
(肺の使用率イメージ100%)
呼吸に関しては言うことなし
仙人レベルの呼吸数
肺のポテンシャルを余すことなく使えており
安静時は完璧なリラックス状態
呼吸を減らし
心身をしっかり休ませましょう!
以上、トミー櫻井でした
⇩本題はここから⇩
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