ずっと私は「店に貢献している人気がある女性とそうでない女性は、しっかり区別して、しっかり差別して扱うことが真の平等です」と言ってきました。しかし、具体的にどうゆう場面でそれが顕著になるのか、またそう考えられない人類皆平等なんて考える共産党のような人間はどうゆう考え方をしてしまうのか、ということは具体例をあげて説明しないと分からないものです。今回、それを説明する素晴らしい良い教材と言うべき具体例がありましたので解説します。爆サイに「フネ」さんと「みやび」さんが分裂して出勤が分かれていると書いた人がいました。爆サイの開示請求をしたことある人は分かると思いますが、書き込みしているのはほぼ女性です。男性の書き込みもあるにはあるのですが、そんなにしつこくない、また何が何でも貶めてみせるぞという執念が弱いです。やはり当事者じゃないから仕方がないのかもしれませんが攻撃力が弱すぎます。ですからこの書き込みは女性だと思いますが人気がある女性とそうではない女性はしっかり区別してしっかり差別する、という考えでいたらこんな発想は生まれません。「みやび」さんはランキング4位の女性です。対して「フネ」さんは下から数えた方が早い立ち位置です。対等に口が利けるわけないじゃないですか。分裂とかケンカなんていうのは対等の関係性で成り立つものです。「フネ」さんの立場で「みやび」さんとケンカなんかできるはずがありません。もちろん「フネ」さんはじめ、ハナミズキに在籍している女性は、この上下関係の大事さを理解してますのでこんな発想は生まれません。特別扱いを受けている女性をみてエコ贔屓だと、エコ贔屓が問題があるかのように捉えている女性の典型的な考えです。
さらに出勤率を上げて稼働率をあげるなら待機場を増やさなければならない、なんて書いてましたが愚の骨頂です。今回は派閥で割れてなんて話ではないですが、派閥が出来て争うこともあるでしょう。小さい家族でもお父さん派とお母さん派なんて派閥ができるのですから当然あります。それは大いに結構なことです。そして強い派閥が残れば良いのです。弱い派閥は去っていくか降伏して服従するか、というだけの話です。ただしその時に、実力がある派閥が強くなければなりません。だから指名ポイントをどうやってカウントしているのか、それぞれのポイントはどれぐらいあるのかを公開する必要があるのです。それを共存できるように待機場を増やしていかなければ、なんてやっていたら最終的に人数と同じ数だけ待機場が必要になります(笑)。同じ空間のまま弱肉強食の世界で淘汰されていったら良いのです。だからハナミズキはポイントを何月何日に誰が何人何分コースのお客様がきたからこのポイントだということを全員が見れるようにしています。ポイントに関してぐうの音も出ない状態にしています。そして集団待機で全員が同じ空間で顔を合わせながら待機しているという環境に設定しています。



