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店長ブログ

稼げる時間帯は?

お仕事内容 2026/09/15 13:40
稼げる時間帯はやっぱり夜?

風俗は別名「夜職」と呼ばれるだけあって、やはり一番強いのは夜です。
仕事が終わり、夕食を済ませてから利用するお客様が増えるため、 18:00〜23:00が夜のピーク。

その中でも一日の最大ピークは、 22:00前後です。
仕事も食事も終わって、ようやく自分の時間になる。 そんなお客様が一気に動きやすい時間帯です。

では、昼間は稼げないのか? そんなことはありません。

13:00〜17:00は昼のピーク。 平日休みの方、夜は家族がいて利用できない方、お昼を済ませてから動く方など、昼間にしか利用できないお客様も一定数います。

午前中は確かに少なめです。 それでも10:00頃から少なからず需要があります。
夜勤明けの方、午後から仕事の方、朝のうちに利用したい方などが中心です。

つまり、
10:00〜 夜勤明け・午後出勤のお客様
13:00〜17:00 平日休み・家族がいない昼間の需要
18:00〜23:00 仕事終わり・夕食後の夜需要
最大ピークは22:00前後

大切なのは、長時間出勤することだけではありません。
短時間でも、お客様が動く時間帯に合わせて出勤すること。
出勤時間の選び方だけでも、仕事の付き方は大きく変わります。
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デリヘルの仕事がバレる?

うれしい待遇 2026/08/31 19:52
身バレって、実は写真だけじゃないんです。

デリヘルで働こうかなと思った時、
「家族にバレないかな」
「彼氏に知られたくない」
「知り合いに見つかったらどうしよう」
ここを心配する女性は本当に多いです。

でも長くこの仕事を見ていると、 プロフィール写真からバレるよりも、スマホからバレるケースの方が意外と多いんです。

LINEの通知を見られた。 メールの履歴を見られた。 お店とのやり取りが残っていた。

そして最近は、位置情報もかなり盲点です。
「今日なんでここにいたの?」 そんな何気ない一言から疑われることもあります。

だから当店では、希望する女性には 仕事中に使えるスマホの貸し出しも行っています。
仕事用とプライベート用を分ける。 たったそれだけでも、身バレのリスクはかなり減らせます。

稼げるかどうかも大事。 でも、安心して働けるかどうかはもっと大事です。

身バレが心配な方も、遠慮なく相談してください。
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風俗のお仕事は容姿だけではない

お店のつぶやき 2026/08/21 14:24
一に笑顔、二に会話。

風俗のお仕事は、容姿だけでリピートされる世界ではありません。
当店でリピート率が高い女の子に共通しているのは、 よく笑うこと。 人懐っこく会話を楽しめること。

まるで子犬のように親しみやすい女の子は、お客様から「また会いたい」と思われやすいんです。

容姿やスタイルに自信がなくても大丈夫。 少しだけオシャレを楽しみ、笑顔で会話をするだけで印象は大きく変わります。

「人と話すのが好き」 「笑顔には自信がある」 そんなあなたは、この仕事に向いているかもしれません。

まずは気軽に面接へ。 あなたの魅力は、写真だけでは伝わりません。
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真夏の駅待ち合わせ地獄

お仕事内容 2026/08/12 21:40
真夏の駅待ち合わせ、本当に必要ですか?

35℃近い炎天下。 駅で数分待つだけでも汗だくになります。
女性はメイクが崩れ、髪型も乱れ、汗でベタつき、体力まで奪われます。
最悪の場合は熱中症になり、その後のお仕事にも集中できません。

それなのに、「駅まで来てください」というお店は今でも少なくありません。
当店は女性にそんな負担をかけたくないので、完全送迎です。
暑い中を歩いて駅まで行く必要もありません。
涼しい車内で移動できるので、体力もメイクも崩れにくく、安心してお仕事を始められます。

夏はもちろん、雨の日も真冬も同じです。
女性にとって移動は仕事の一部。 だからこそ、少しでも負担を減らせる環境を用意するのが、お店の役目だと考えています。
「送迎なんて当たり前」と思うかもしれません。
でも実際には、駅待ち合わせのお店もまだまだあります。

これからお店選びをする方は、お給料だけでなく働く前の負担まで比べてみてください。
その違いは、働き始めるとすぐに実感できるはずです。
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初めて風俗の仕事を考えてる方

お店の環境 2026/08/03 14:23
お店選びでお給料やバック率を見る方は多いですが、実はそれ以上に大切なことがあります。

それは**「どうやってお客様の元へ向かうのか」**です。

意外と見落とされがちですが、お客様と駅で待ち合わせをするお店には、こんな不安があります。

・駅で知らない男性と待ち合わせしている姿を、友人や知人、家族に見られる可能性がある。
・真夏や真冬に駅で待つ負担がある。
・ホテルまで歩いたり移動したりする時間は、お給料に含まれないことが多い。
・お客様によっては遠回りをされ、余計な時間を使ってしまうこともある。
・初対面の相手と合流することに、不安や怖さを感じる。

初めてのお仕事では、こうした部分はなかなか気付きにくいポイントです。

当店はお客様の元まで完全送迎。 女性スタッフが安全面や効率を考えながらサポートするので、無駄な移動や待ち時間をできるだけ減らし、安心してお仕事に集中できる環境を整えています。

また、彼氏やご家族とスマホの位置情報を共有している方には、貸し出し用スマートフォンもご用意していますので、ご相談ください。

無理に入店を勧めることはありません。
「少し話を聞いてみたい。」
「他店と比較してから決めたい。」
そんな気持ちでも大丈夫です。

納得してから決めていただきたいと思っていますので、まずはお気軽にお話だけでも聞きに来てください。
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近年60才以上の未婚カップル増加

お店のつぶやき 2026/07/27 17:28
「結婚しない」のではなく、「自分らしく生きる」を選ぶ時代。

昔は「結婚して家庭を持つのが当たり前」という時代でした。
1990年代は50歳までに一度も結婚したことがない人は、男性で約5%、女性で約4%ほどでした。
2020年の国勢調査では、その割合は**男性約28%、女性約18%**まで増えています。

男性は約4人に1人、女性は約5人に1人が生涯未婚という時代です。
その変化に合わせて、おひとり様向けの飲食店や旅行、住宅、保険、終活サービスなども急速に増えています。

さらに最近は、60代以降の「終活カップル」や「LAT(Living Apart Together)」というスタイルも注目されています。
結婚はしない。 同居もしない。 それぞれ自分の家で暮らし、会いたい時に会う。
お互いの時間や生活を尊重しながら、無理なく人生を楽しむ関係です。

もちろん、結婚には安心感や家族を持つ喜びがあります。
一方で、独身や別居という選択には、自分の時間やお金を自分で決められる自由があります。

趣味に没頭するのも、旅行へ行くのも、お酒を楽しむのも、ギャンブルをするのも、自分の判断次第。
キャバクラやホストクラブへ遊びに行くのも、風俗を利用するのも、誰かに気を遣うことなく自分で選べます。

もちろん、その自由には責任も伴いますし、どちらの生き方にも長所と短所があります。

ただ一つ言えるのは、「結婚するのが普通」という時代から、「自分に合った生き方を選ぶのが普通」の時代へ変わってきたということです。

人生は一度きり。 誰かの「普通」に合わせるのではなく、自分が納得できる生き方を選ぶ。
それが結婚でも、独身でも、終活カップルでも構わない。

自由な時間、自由なお金、自由な人間関係。
その価値を大切にしながら、自分らしく人生を楽しむ人は、これからますます増えていくのかもしれません。
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面接はご気軽に!

お店のつぶやき 2026/07/13 16:38
まずは話を聞きに来てもらうだけでも大丈夫です。

「面接に行ったら入店しなきゃいけないのかな?」 そんな心配はしなくて大丈夫です。

実際にお話を聞いてみて、合わないと思ったらそのままお断りいただいて構いません。
お店選びはとても大切なことですから、納得できるまで比較したり悩んだりするのは当然だと思っています。

仕事内容やお給料のこと、不安なことや気になることがあれば何でも聞いてください。

電話が苦手な方はメールやLINEだけのお問い合わせでも大歓迎です。 少しでも気になったら、まずは気軽にご連絡くださいね。
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若い客層は増えてる

2026/07/03 14:02
「20代のお客様が来なくなった」は本当?


最近キャストさん達から、 「若いお客様が全然来ない」 「50代、60代ばかり」 そんな声をよく聞きます。
確かに昔と比べれば、20代のお客様の利用回数は減っています。

物価は上がる、 給料はそれほど上がらない、 税金や社会保険料の負担も増える… 若い世代のお財布事情が厳しくなっているのは事実です。

でも、だからと言って「20代がお店を利用しなくなった」わけではありません。 実際には今でも利用しています。

では、なぜ一部のキャストさんは「若い客が全然来ない」と感じるのでしょうか? 理由は意外とシンプルです。

若い世代が集まる場所と、貴女が発信している場所がズレているからです。

昔は紙媒体が主流でした。 その後はホームページ。 さらに写メ日記。 お気に入り登録。 オキニトーク。 これらは今でも大切な集客ツールです。
ただ、20代から見るとそれは「新しいもの」ではありません。 むしろ当たり前すぎて、特別な興味を引くものではなくなっています。

今の若い世代は暇さえあればTikTokを見ています。 YouTubeを見ています。 Instagramのリール動画を見ています。 検索する前に動画を見る時代です。
つまり、 「風俗を探している人を待つ」 ではなく、 「まだ探していない人の目に入る」 発信が必要になっています。
20代のお客様が減ったのではなく、若い世代との接点が減っただけかもしれません。

10年前と同じ場所で待っていて、 「若い客が来ない」 と言うのは、 駅前からショッピングモールに人の流れが変わったのに、昔の商店街で待っているのと少し似ています。
年齢層はお客様が決めるものではなく、発信方法でも変わります。

もし20代のお客様を増やしたいなら、 写メ日記を1本増やすより、 短い動画を1本作る方が効果的な時代になっているかもしれません。

「若いお客様がいなくなった」のではなく、 若いお客様が見ている場所が変わった。 まずはそこに気付くことが大切だと思います。
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谷が深すぎる昨今

お店のつぶやき 2026/06/25 19:19
「最近お客様減りましたよね?」

女性からよく聞かれる言葉です。 確かに若い世代のお客様は以前より減っています。

ですが、実際には業界全体のお客様が大幅に減ったというより、 繁忙期と閑散期の差が大きくなった。 これが正しい表現かもしれません。

コロナ前は暇な日でも「今日は少なかったな」程度でした。
ところが今は忙しい日は忙しい反面、暇な日は本当にゼロという事も珍しくありません。
そのため、たまたま閑散日に出勤が重なると、何日か連続で仕事が付かない事もあります。

さらに最近は昼勤務希望の女性が増えていますが、お客様は昔と変わらず夜や深夜の利用が中心です。

つまり、 お客様の利用時間と女性の出勤希望時間にズレが生じている。 そんな状況も起きています。

ただし、リピートのお客様をしっかり掴んでいる女性は、この波の影響を比較的受けにくいのも事実です。

今の業界は人気が無いから仕事が付かないのではなく、以前より波が大きくなった業界だと考えた方が実態に近いでしょう。

だからこそ、新規のお客様だけでなく、本指名のお客様を増やしていく事が以前にも増して大切になっています。
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デリ嬢はセンスない…?

お店のつぶやき 2026/06/18 17:34
「どうせ脱ぐから」で損してませんか?

デリ嬢は服装のセンスが無い娘が多い印象を男性は持ってます。

キャバ嬢って、なぜ推されるのか。
ドレス、髪型、香水、アクセサリー。 “会うたびに違う印象”を作る努力をしているからです。

ではデリ嬢はどうでしょう。

「どうせ脱ぐから楽な服でいい」 そう思って、楽な服、似た服、生活感のある格好になっていませんか?
正直、お客様は萎えます。

・毎回同じ服、ダウンやフリース
・強すぎる香水
・タバコやホテルの消毒液の匂い
・ヨレた服や毛玉
・ファッションに無頓着な印象

これだけで、“なんか残念”と思われます。


逆に――

エレガントなワンピース。今日はOL風。 次はスポーティ。 たまにはボーイッシュ。 髪を巻く日、結ぶ日、下ろす日。
オシャレな娘ほど当然印象に残ります。

男は単純です。 「また違う一面を見たい」 それだけでリピート理由になります。

そもそもお客様自身がオシャレじゃない? そんなの関係ありません。

男性は“自分がどう見えるか”より、 “女性に夢を見れるか”でお金を使います。
ダウンジャケットやフリース、買い物帰りみたいな服装で現れたら第一印象は減滅です。論外ですよね!
もう次回は呼びたく無いです!

服装、匂い、髪型。 プレイ前から接客は始まっています。
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