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店長ブログ

なぜ人は変わろうとしないのか

お店のつぶやき 2026/03/31 18:02
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こんばんは!
秘花京橋店の夏です!

なぜ人は変わろうとしないのか
──現状維持バイアスの話

「変わりたい」と思っているのに、気づいたら何も変わっていない。

そんな経験、ありませんか?

ダイエットしようと思ったけど、気づけばいつもの食生活に戻っていた。
新しいことを始めようと思ったけど、結局踏み出せなかった。
もっと稼ぎたいと思っているのに、働き方を変える気になれない。

これ、意志が弱いとか、やる気がないとか、そういう話じゃないんです。

人間の脳には、「今の状態を維持しようとする」強いクセがあります。

心理学ではこれを 「現状維持バイアス(Status Quo Bias)」 と呼びます。

現状維持バイアスってどういうこと?

簡単に言うと、「変化によって得られるメリットより、変化によって失うかもしれないリスクを大きく感じてしまう」心理のことです。

たとえば、今の職場に不満があるとします。
転職すれば状況が良くなるかもしれない。
でも「うまくいかなかったらどうしよう」「慣れない環境でやっていけるかな」という不安が先に立って、結局動けない。

現状に満足しているわけじゃないのに、変えられない。

これがまさに現状維持バイアスの典型です。

人は「変化で得るもの」より
「変化で失うかもしれないもの」を2倍以上重く感じる。
(行動経済学の研究より)

身近なところにもたくさんあります

・ずっと使っているアプリやサービスを、もっと良いものが出ても乗り換えない。

・「いつか変えよう」と思いながら、何年も同じ習慣を続けている。

・人間関係がしんどくなっても、離れる決断ができない。

・髪型や服装をなかなか変えられない。

どれも「現状を変えることへの抵抗」が働いているからです。

面白いのは、これは別に臆病だから起きるわけじゃないということ。
人間の脳が生存のためにデフォルトで持っている機能なんです。
変化には危険が伴う可能性がある。だから慎重になる。それ自体は正常な反応です。

じゃあ、どうすればいい?

まず、「動けない自分」を責めるのをやめることだと思います。
脳の仕組みがそうなっているんだから、意志の問題じゃない。

そのうえで、こんな問いを立ててみてください。

「このまま何も変えなかったら、1年後どうなっている?」

現状維持バイアスは「変化のリスク」を強調します。
でも実は、変わらないことにもリスクがある

変わらないまま1年後の自分を想像したとき、それで納得できるなら今のままでいい。
「それはちょっと嫌だな」と思うなら、それが動くサインです。

また、一気に大きく変えようとしないことも大切です。
脳は大きな変化を嫌う。だから小さな一歩だけ決める

「転職する」じゃなくて「求人を一件見てみる」。
「ダイエットする」じゃなくて「今日だけ間食をやめてみる」。

小さな変化の積み重ねが、気づけば大きな変化になっています。

最後に

現状維持バイアスを知っておくと、「変われない自分」への見方が少し変わります。

意志が弱いんじゃなくて、脳が安全を守ろうとしているだけ。

そう思えるだけで、少し自分に優しくなれる気がしませんか。

変化を恐れる気持ちは自然なことです。
でも、その恐れに気づいた上で一歩踏み出せる人が、少しずつ人生を変えていくんだと思います。

 

それでは!!
本日もお疲れ様です!!

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◆よくある質問

2026/03/31 12:30
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「これでよかったんだ」と 自分に言い聞かせていませんか?

お店のつぶやき 2026/03/30 18:02
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こんばんは!
秘花京橋店の夏です!

「これでよかったんだ」と
自分に言い聞かせていませんか?

ダイエット中なのに、なぜかケーキを食べてしまった。
そのあと「まあ今日くらいいっか」「チートデイってやつやな」って思った経験、ありませんか。

これ、意志が弱いとかじゃなくて、脳が自分を守るために自動でやっていることなんです。

認知的不協和とは?

心理学者レオン・フェスティンガーが提唱した理論で、こういうものです。

人は自分の「信念・価値観」「実際の行動」が矛盾したとき、
強い不快感(=不協和)を感じる。
そしてその不快感を解消するために、無意識に「言い訳」を作り出す。

ケーキの例で言えば、「ダイエット中」という信念と「ケーキを食べた」という行動が矛盾しています。
その矛盾が不快だから、脳が「チートデイだから大丈夫」という言い訳を自動生成して、不快感を消そうとするわけです。

日常のあちこちにあります

・タバコを吸いながら「ストレス解消になるから健康にいい」と思う。

・遅刻が多いのに「自分は時間にルーズなんじゃなくて、自由人なだけ」と思う。

・好きな人に冷たくされているのに「ツンデレなだけ、本当は好きなはず」と思い続ける。

・高い買い物をしたあと「これは投資だから」と正当化する。

どれも「行動を変える」のではなく、「考え方を変えて矛盾をなかったことにする」パターンです。

思い当たること、ありませんか?

なぜ「行動」じゃなく「考え方」を変えるのか

行動を変えるのはエネルギーが要ります。
でも考え方を変えるのは、脳の中だけで完結できる。

だから脳は楽なほうを選ぶ。
「ケーキをやめる」より「チートデイということにする」のほうが圧倒的に楽だから、そっちを選んでしまう。

これも、意志の問題じゃなくて脳の省エネ機能です。

じゃあ、どうすればいい?

まず、自分が言い訳を作っているときに気づけるかどうか、がすべてです。

「あ、今自分は矛盾を正当化しようとしているな」と気づいた瞬間、選択肢が生まれます。

このままスルーして言い訳を採用するか。
それとも、正直に「これは言い訳だな」と認めて、次どうするかを考えるか。

大事なのは、言い訳に気づいたあとに自分を責めないことです。
脳が自動でやっていることだから、気づけただけで十分えらい。

「チートデイにしてしまったな、明日からまた頑張ろう」でいい。
「どうせ自分はダメだ」まで持っていかなくていい。

認知的不協和を逆に使う

実はこれ、うまく使うこともできます。

たとえば、やる気がないときでもとりあえず行動だけ先に起こす、という方法です。

「走りたくないけど、とりあえずシューズだけ履いてみる」。
シューズを履いた自分と「走らない」という行動が矛盾するので、脳が「じゃあ少しだけ走ろうか」と動き始める。

気持ちが先じゃなくていい。
行動が先で、気持ちはあとからついてくる。

これが認知的不協和の上手な使い方です。

ちなみにこれ、「作業興奮」という脳科学の考え方とも通じています。
やる気があるから動くんじゃなくて、動くからやる気が出る。
メカニズムは違いますが、「行動が先、気持ちはあと」という結論は同じです。
作業興奮についてはまた別の機会に詳しく書こうと思います。

最後に

「これでよかったんだ」と自分に言い聞かせているとき、それは弱さじゃなくて脳が一生懸命自分を守ろうとしているサインです。

ただ、その言い訳に乗っかり続けると、少しずつ本当に変わりたいところから遠ざかっていく。

気づいたときに、正直に「これは言い訳だな」と認められる人が、じわじわと自分を変えていける人だと思います。

 

それでは!!

本日もお疲れ様です!!

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2026/03/30 12:30
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父親がいなかった僕が、スクリーンの中で「男」を学んだ話

お店のつぶやき 2026/03/29 18:02

父親がいなかった僕が、スクリーンの中で「男」を学んだ話

こんばんは!

秘花京橋店の夏です!

突然ですが、みなさんは「男らしさ」って、
誰から教わりましたか?

お父さんから?先輩から?
それとも誰かから教わった、という感覚すらない人もいるかもしれません。

僕の場合、答えは「レンタルビデオ屋のテープ」でした。

大阪・西成で育った僕は、
8歳の時に両親が離婚して、母子家庭になりました。
姉が3人いましたが、みんな歳が離れていて、夜はほとんど1人でした。

周りの友達も似たような環境でした。
片親の子が多くて、家にお風呂がない子もいて、
みんなで銭湯に行く名目で夜出歩いてました。
今思えば、寂しさを紛らわせたかっただけなんですけどね。

母は毎晩深夜まで働いていました。
離婚前はミシンで帽子を作るパートをしていたのに、
離婚してからはマッサージや接客業に転身して。

やったことのない仕事に飛び込んで、
それでも4人の子どもを養おうとしていた。

子どもながらに「うちは貧乏やな」とわかっていたし、
どこか遠慮して育ちました。

だから夜1人でいることに、文句を言った記憶がありません。
そんな夜の時間、僕が向かっていたのが近所のレンタルビデオ屋でした。

当時はまだVHSの時代。
特に洋画が好きで
映画産業が移すアメリカは最高にかっこよく

アーノルド・シュワルツェネッガー、シルベスター・スタローン、
ブルース・ウィリス、アル・パチーノ、ロバート・デ・ニーロ、
クリント・イーストウッド、ジャン・レノ、ジャン=クロード・ヴァンダム、
ジャッキー・チェン——スクリーンの中の男たちは、みんな強くて、
無口で、どんな状況でも折れなかった。

正直に言うと、派手なアクションよりも
スクリーンの中の主人公の
「生き様」に惹かれていたんだと思います。

女兄弟、母子家庭で育った父親がいなかった僕は、
「男ってどう生きるんやろ」という答えを、誰にも聞けなかった。

だから映画の中で探していました。
シュワルツェネッガーやスタローンが、
ある意味で僕の「父親代わり」やったんです。

大人になった今、それがちょっと切ない話やと気づきます。
でも同時に、そういう環境が今の自分を作ってくれたとも思っています。

スクリーンの中のヒーローたちが共通して持っていたもの——
それは「どんな状況でも信念を曲げない」という姿勢でした。
派手さじゃなくて、芯の強さ。かっこよさの基準が、
気づかないうちにそこで作られていました。

人は、自分が生まれる環境を選べません。

どんな家庭に生まれるか、どんな街で育つか、どんな大人が周りにいるか——
それは子どもには決められない。

僕も、父親がいない家庭に生まれることを選んだわけじゃないし、
西成の夜に1人でいることを望んでいたわけでもありません。

でも、その環境が確実に人を作っていきます。

どんな言葉を聞いて育ったか。誰の背中を見てきたか。
どんな景色の中で考え事をしてきたか。
そういう積み重ねが、気づかないうちに価値観の土台になっていく。
良い環境も、しんどい環境も、全部その人の中に染み込んでいくんです。

だから僕は、人の育ってきた環境を軽く見ることができません。
その人がどんな場所で、何を見て、何を感じてきたか——それを知ろうとすることが、
その人を理解することだと思っています。

今いる場所が、あなたの全てを決めるわけじゃない。
でも今いる場所は、確実にあなたの一部になっていく。

そしてその環境は、お金に対する意識も作っていきます。

うちは長屋で、風呂もありませんでした。
自分の部屋もない、狭くて窮屈な家。母は深夜まで働いて、
それでもギリギリの生活でした。そんな母の背中を見ながら、
僕はずっと思っていたことがあります。

「絶対に、父親の二の舞にはならない」と。

アルコール依存で家族を支えられなかった父親。
その姿を8歳で見た僕にとって、お金を稼ぐことは、
義務でも見栄でもなくて、もっと根っこにある何かでした。

苦労した母を楽にしたい。あの窮屈さから抜け出したい。
そういう感情が、いつしかお金を稼ぐことへの貪欲さになっていったんだと思います。

しんどい環境で育ったことを、悲劇だとは思っていません。
あの経験があったから、今の自分がいる。そう言い切れる自分がいます。

しんどい夜に1人でビデオを見ていた西成の少年が、
今こうしてブログを書いています。人生って、わからないものですね。

それでは!!

本日もお疲れ様です!!

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◆どんな女性が働いていますか?

2026/03/29 12:30
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「また来たい」と思わせる人が 自然にやっていること

お店のつぶやき 2026/03/28 18:02

こんばんは!
秘花京橋店の夏です!

「また来たい」と思わせる人が
自然にやっていること

内容は過去のハッチブログと似てる、いや同じ内容です🥹
【ピークエンドの法則】参照下さい。
でも、とても接客に役立つので、良ければご覧ください😆

すごく楽しかったはずのデートなのに、
最後に少し気まずい空気になって終わったら、
なんか微妙な記憶として残ってしまった。

逆に、特別なことは何もなかったのに、
別れ際の笑顔が素敵で「また会いたいな」って思った。

そんな経験、ありませんか?

これ、偶然じゃないんです。
人間の記憶には、ある法則があります。

ピーク・エンドの法則とは?

ノーベル経済学賞を受賞した
心理学者ダニエル・カーネマンが提唱した理論で、
こういうものです。

人はある体験を振り返るとき、
その体験全体の平均ではなく、
「一番感情が動いた瞬間(ピーク)」
「最後の瞬間(エンド)」だけで記憶を評価する。

つまり、どれだけ長い時間を過ごしても、
記憶に残るのは「一番盛り上がった場面」
と「最後の場面」
の2つだけ、
ということです。

途中がどんなに平凡でも、
この2点が良ければ「良い体験だった」と記憶される。
逆に、途中が良くても、最後の印象が悪ければ
「なんか微妙だったな」になってしまう。

身近な例で考えてみると

たとえば映画。
2時間のうち1時間半は面白かったのに、
ラスト30分が「え、これで終わり?」ってなると、
全体的に微妙な映画として記憶に残りますよね。

テーマパークも同じで、どれだけ楽しいアトラクションがあっても、
帰り際に長蛇の列に並ばされてグッタリして帰ると
「疲れた」印象が残りやすい。

そして、これは人との関係にも、そのままあてはまります。

どれだけ丁寧に接していても、
最後の見送りがそっけなかったら
「なんか冷たかったな」という印象が残る。
逆に、途中でちょっと失敗しても、
最後に心のこもった言葉をかけられたら
「また会いたい」と思ってもらえる。

「また来たい」を作るのは、最後の数秒

接客の仕事をしていると、ついつい「中身」に集中しがちです。
どれだけ楽しい時間を過ごせたか、
どれだけ会話が盛り上がったか。

もちろんそれも大切です。

でも、ピーク・エンドの法則で言えば、
お客様が帰り際にどんな気持ちになったかが、
記憶のほぼすべてを決めます。

「今日も来てよかった」「また会いたいな」そう思ってもらえるかどうかは、
最後の数秒にかかっているといっても過言ではない。

見送りの言葉、最後の表情、帰り際の一言。
そこに少しだけ意識を向けてみてください。

ピークも意識してみる

エンドと同じくらい大切なのが「ピーク」、
つまり一番感情が動く瞬間を作れているかどうかです。

「あの瞬間、すごく嬉しかった」「あの言葉、刺さった」という
体験が一つあるだけで、記憶の質がぜんぜん変わります。

特別なことじゃなくていいんです。
相手が話した内容をちゃんと覚えていて、
それを自然に会話に織り交ぜる。
何気ないひと言が、相手の心にすっと入る瞬間を作る。

それだけで十分ピークになります。

最後に

ピーク・エンドの法則を知っておくと、
「頑張っているのになぜか記憶に残らない」という
悩みの答えが見えてきます。

頑張る場所が、ちょっとズレていただけかもしれない。

全体を100点にしようとしなくていい。
「一番盛り上がる瞬間」と「最後の瞬間」、この2点に全力を注ぐ。

それだけで、相手の記憶にずっと残れる人になれると思います。

 

それでは!!

本日もお疲れ様です!!

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◆顔出ししなくても稼げる理由

2026/03/28 12:30
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「Die with Zero」を読んで、お金の使い方が変わった話

お店のつぶやき 2026/03/27 18:02

こんばんは!
秘花京橋店の夏です!

「Die with Zero」を読んで、お金の使い方が変わった話

少し前から気になっていた本を、ようやく読みました。

「Die with Zero」という本です。

タイトルだけ聞くと「死ぬときに残高ゼロにしろってこと?」と
びっくりするかもしれません。私も最初はそう思いました。
でも読み終えたとき、正直、かなり刺さりました。

「いつかやろう」は、思っているより危ない

この本の中で一番印象に残ったのが、こんなメッセージです。

体験には「賞味期限」がある。
お金は使えるタイミングを逃すと、意味を失う。

たとえば、友人と旅行に行きたいと思っていても、
「お金が貯まってから」「落ち着いたら」と後回しにしているうちに、
気づけばお互い忙しくなって、タイミングを逃してしまう。

あるいは、70歳になってお金がたっぷりあっても、
体が思うように動かなくて、やりたいことができない。

「いつかやろう」が、実はとてもリスクのある言葉だということを、
この本は丁寧に教えてくれます。

「節約=美徳」という思い込み

読んでいて気づいたことがあります。

私たちはいつの間にか「お金を使わないことが正しい」
「我慢することが美徳」という感覚を持っていないでしょうか。

もちろん、将来への備えは大切です。でも、それが行き過ぎると
「今を削って、未来にすべてを賭ける」という生き方になってしまう。

この本はそこに、やさしく、でもはっきりと
「それでいいの?」と問いかけてくれます。

お金よりも、経験が人生を豊かにする

この本の中でとても好きな考え方があります。

人生の豊かさは、経験の総量で決まる。
お金はそのための道具であって、目的ではない。

旅行の記憶、誰かと笑った時間、初めてのことに挑戦したときのドキドキ。
そういった経験は、歳を重ねても心の中に残り続けます。
でも、先延ばしにするほど、その機会は少しずつ減っていく。

だから今、自分にとって意味のある経験にお金を使うことは、
決して「もったいない」ことじゃない。
むしろ、最高の自己投資なんだと思えるようになりました。

読んで、少しだけ気持ちが軽くなりました

正直に言うと、この本を読む前は「お金を使うこと」は将来への備えから、
どこか罪悪感みたいなものがありました。

でも読み終えた後は、「今を大切にすることと、
将来への備えは、どちらも必要で、どちらかを犠牲にする必要はない」
という感覚になれた気がします。

将来のために今を我慢しすぎていないか。
「いつか」と先延ばしにしていることはないか。

そんなことを、一度立ち止まって考えるきっかけをくれる一冊でした。

気になった方はぜひ読んでみてください。

それでは!!

本日もお疲れ様です!!





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◆お給料は?

2026/03/27 12:30
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