店長ブログ
◆よくある質問
お客様のタイプ、 見分けられてますか?
お客様のタイプ、
見分けられてますか?
秘花京橋店 夏です。
今日ははっちーブログや、Mちゃんブログファン対抗(笑)
キャスト様向けのブログを書いてみます。
お題は「お客様のタイプ別の見分け方と接し方」。
これ、感覚的にできてる子とできてない子でけっこう差が出るやつです。量をこなして、接客のあとに「あのお客様はどういう人だったかな」って振り返る習慣がつくと、だんだん精度が上がってきます。最初はざっくり3パターンで考えてみてはどうでしょう。
タイプ① イチャイチャしたい系
入室してすぐ距離を詰めてくる、目線がやさしい、声のトーンが低めでゆったりしてる。「かわいいね」「どんな子なの?」みたいな個人への興味から入ってくることが多い。
接し方のポイントこちらも柔らかく返す。話す内容より「一緒にいる空気感」を大事にする。べたべたされるのが嫌でも、距離感を壊さないように自然にコントロール。笑顔と相づちで十分。沈黙も悪くない。
タイプ② プレイ重視系
入室してすぐ着替えを済ませようとする、説明を聞く姿勢がちゃんとしてる、目的が明確。余計な会話より「早く始めたい」オーラが出てる。プレイ重視のお客様に多いタイプ。
接し方のポイント長い雑談はしなくていい。スムーズに案内して、テキパキ動く。ただし「流れ作業感」は出さないこと。メリハリのある接客が好印象。プレイ中の声かけや細かい気遣いがリピートにつながる。
タイプ③ 話を聞いてほしい系
最初から話し始める、仕事や日常の話が多い、質問に答えるより語りたいタイプ。表情が少し疲れてることも。「聞いてもらえる場所」を求めて来てることがある。
接し方のポイントとにかく聞く。相づちと共感が命。アドバイスは求められるまでしない。「それ大変でしたね」「わかります」で十分。話をさえぎらない、否定しない。話し終わったあとにふっと表情が緩んだらうまくいってる証拠。
最後に
この3パターン、最初はどれかわからないことも多いと思います。それで全然OK。大事なのは「このお客様はどのタイプかな?」って意識を持って接客すること。その意識があるだけで、自然と観察力がついてきます。
接客は量をこなすほど引き出しが増えます。でもただ量をこなすだけじゃなくて、終わったあとにちょっと振り返る習慣があると成長が全然違う。うまくいったこと、惜しかったこと、次にやってみること。それを繰り返していくと感覚がどんどん磨かれていきます。
まずは打席に立って、たくさん接客をして感覚を磨いてください。
何よりも量が大事!!
わからないことや「こういうお客様どうすれば?」ってことがあれば気軽に相談してください。
それでは!!
本日もお疲れ様です!!
◆体験入店&入店初日2日間フルバック♪
写メ日記は、 ステマ。
写メ日記は、
ステルスマーケティングです。
秘花京橋店 夏です。
写メ日記って「お客様へのお礼を書く場所」だと思ってる子が多いんですが、実はそれだけじゃない。新規のお客様に向けた、最強の集客ツールでもあります。お礼日記を読んで「この子と会ってみたい」と思って予約が入ることは、実際にかなりあります。
でもそれを意識して書いてる子は少ない。もったいないので、今日はポイントをまとめてみます。
なぜお礼日記が集客になるのか
お礼日記は「今日来てくれたお客様へのメッセージ」ですが、それを読むのはそのお客様だけじゃありません。サイトを見ている不特定多数の人も読んでいます。
新規のお客様が「どの子を指名しようかな」と迷ったとき、プロフィール写真だけじゃなくて日記を読んで決めることが多い。そのとき「この子、接客が丁寧そう」「楽しそうな時間だったんだな」と感じさせられるかどうかが勝負です。
書き方のポイント
まとめて「今日来てくれた皆さんありがとう」はNG。1人1投稿にすることで投稿数が増え、サイト上での露出が上がります。更新頻度が高い子は目に止まりやすい。それだけで有利。
サイトを見ている人が多い時間帯(昼休み・夜22時以降など)に投稿が上がっていると目に留まりやすい。接客中や退勤後すぐに書けない場合は予約投稿を使う。「更新してる子」という印象も大事。
「すごく気持ちよかったって言ってもらえました」「○○が喜んでもらえたみたいで嬉しかった」など、直接的にならない範囲でプレイの充実感を伝える。新規の人が「この子に頼んだらこういう時間になるのかな」とイメージしやすくなる。
「お疲れのところありがとうございました」「雨の中来てくれてありがとうございます」など、お客様の状況を少し拾った一言があると、読んでいる人に「この子、ちゃんと見てくれてるんだな」という印象を与えられます。
「話してくれた○○の話、面白かったです」「あの話の続き、また聞かせてください」など、その人との会話の断片をさりげなく入れる。指名したお客様は「ちゃんと覚えてくれてる」と感じてリピートしやすくなる。新規の人には「丁寧に向き合ってくれる子」に見える。一石二鳥。
積み重ねが全てです
1本の日記でドカンと集客できるわけじゃないです。でも毎日コツコツ更新してる子の日記ページって、読み応えがある。「ずっとこんな接客してるんだな」という信頼感が積み上がっていく。
逆に日記が止まってる子は「今も働いてるの?」って思われることもある。更新し続けること自体が、在籍してる・ちゃんとやってる、というアピールになってます。
お礼日記、うまく使えてる子とそうじゃない子で、指名数にけっこう差が出てます。意識ひとつで変わってくるので、ぜひ参考にしてみてください。
◆どんな女性が働いていますか?
「3回目の壁」について。
「3回目の壁」の話をします。
秘花京橋店 夏です。
指名をもらえているのに、なんか増えていかない。リピートが続かない。そういう悩みを持ってる方に向けて書きます。
結論から言うと、多くの場合「3回目」で止まっています。
なぜ3回目が分岐点なのか
1回目は「どんな子か試してみよう」という好奇心で来てくれます。2回目は「よかったからもう一度」という感情で来てくれる。ここまでは比較的つながりやすい。
でも3回目は違います。「また来る理由」が必要になってくる。1回目・2回目の感動や新鮮さは薄れてきていて、「この子じゃないといけない理由」をお客様が無意識に探している段階です。
そこで「なんとなくまあいいか」と思われると、次は別の子を試してみよう、という流れになります。離脱はドラマチックに起こるわけじゃなく、ただ静かに来なくなる。それが3回目の壁です。
「離さない」ために意識すること
「前に言ってた仕事の件、どうなりました?」「あのお店、行きました?」——これだけでお客様の表情が変わります。覚えていてもらえたという体験は、思った以上に刺さります。
接客後にメモでも何でもいいので、話した内容を少し残しておく習慣をつけるといい。指名が多い方は大体やってます。
「○○さんのときはこうしてます」「○○さんが言ってたから気になって」など、その人限定のエピソードや対応を意識的に作る。特別扱いされている感覚は、他の子に乗り換えにくくする一番の理由になります。
大げさにやる必要はない。ちょっとした一言で十分です。
「次来たときに教えてください」「これ、次やってみましょうか」など、次回につながる話題や約束事を自然に仕込んでおく。お客様の頭の中に「次」がイメージされると、来店のハードルが一気に下がります。
予約を取るのが難しくても、「続き」を作るだけで全然違います。
帰った後のお礼日記に、その人との会話の断片をさりげなく入れる。「○○の話、面白かったです」「また聞かせてください」——これを見たお客様は、自分のことをちゃんと覚えていてくれたと感じます。
日記を読んで「また行こうかな」と思わせられたら、それだけで3回目のハードルが下がります。
毎回同じ接客では「慣れ」が生まれます。3回目は意識的に何か一つ変えてみる。話す話題、気遣いの仕方、プレイの細かい部分、何でもいい。「この子、来るたびに違う」という感覚が、また来たいという気持ちにつながります。
まとめると
3回目で離脱するお客様は、あなたのことが嫌いになったわけじゃないことが多い。「また来る理由」を見つけられなかっただけ。逆に言えば、そのきっかけを少し作ってあげるだけで、ぐっとつながりやすくなります。
覚えてる、特別扱いしてる、次への続きがある。この3つが揃うと、お客様の中での「この子の位置」が固まってきます。そこまでいけば、自然と長く通ってもらえるようになります。
少し踏み込んだ内容を今回書いてみました。
それでは!!
本日もお疲れ様です!!





◆顔出ししなくても稼げる理由
指名を返すって、 料理と同じ。
秘花京橋 店長の夏です!!
おいしい料理って、盛り付けや火入れより「下ごしらえ」で決まることが多いですよね。素材の選び方、下味、下茹で——地味だけど、ここを丁寧にやってる料理はちゃんと美味しい。逆にここを省くと、どれだけ頑張って仕上げても「なんか物足りない」ってなる。
指名を返してもらうのも、まったく同じ構造だと思っています。派手な接客テクニックより先に、地道な下ごしらえがあるかどうか。今日はレシピ風にそれを順番に書いてみます。
料理で言う「下ごしらえ」は、お客様が来る前の積み重ねです。ここが全ての土台になります。
写メ日記は毎日少しずつ更新することで、まだ来たことのない人に「この子、ちゃんと働いてるんだな」「楽しそうだな」という印象を作ります。1本1本は薄味でも、積み上がると深みが出る。だしを取るような感覚です。絶対に手を抜いてはいけない部分。
下味がついてない素材はどう調理しても表面だけの味になります。お客様との関係も同じで、最初の1〜2回の接客で「この子は違う」という印象を染み込ませられるかどうかが勝負。
まず初回は100%で。「今日は疲れてるから70%でいいか」は通用しない。お客様にとってはその1回が全てで、その1回の印象が次に来るかどうかを決めます。
そして接客の終わりに、名刺割を渡す。このとき、その場でお客様の名前を裏に書いて渡してください。「あなた専用の1枚」になります。名前が書かれた名刺割は捨てにくいし、財布の中で「この子に会いに行こう」というきっかけになります。
下ごしらえと下味がしっかりできていても、火入れを間違えると台無しになる。3回目がまさにここです。
新鮮さが薄れて「また来る理由」をお客様が無意識に探し始めるのがこのタイミング。ここで何も変化がないと、静かに来なくなる。料理で言うと、火が通りきらなかった状態です。
意識してほしいのは「前回の会話を覚えていることを見せる」こと。「前に話してた件、どうなりました?」この一言の効果は、思った以上に大きい。覚えていてもらえた体験は、お金を払っても得にくいものだから。
どんなに美味しい料理でも、食べ終わったら終わり——ではもったいない。「次も食べたい」と思わせて初めて完成です。
帰り際に「次来たときに教えてください」「これ、次やってみましょうか」と、次回への続きをさりげなく仕込んでおく。お客様の頭に「次」がイメージされると、来店のハードルが一気に下がります。
お礼日記でも同じことができます。「○○の話、面白かったです。続き気になります」——それを見たお客様は、自分のことを覚えていてくれたと感じて、また来たくなる。仕上げのひと手間、省かないでください。
何か詰まったら気軽に相談してください。一緒に考えましょう。
それでは!!
本日もお疲れ様です!!





◆お給料は?
撮影について
パネル撮影について
撮影無料・再撮影可能
プロデュースはお任せください
2026.03.06
宣材写真(パネル)ってどんなもの?
風俗店でいう「パネル」とは、お店のホームページや各種風俗情報サイトに掲載される女の子のプロフィール写真・宣材写真のことです。お客様が最初に目にする「顔」となる、とても大切な一枚。
パネルの印象ひとつで、指名数や問い合わせ数が大きく変わります。だからこそ、しっかりとプロの目線でプロデュースした写真を使うことが、稼ぎに直結します。
撮影費用は完全無料です
当店では、パネル撮影の費用は一切いただきません。入店直後でも、まずは費用を気にせずプロのカメラマンによる本格撮影を受けていただけます。
「お金を払ってまで…」と躊躇する必要はゼロ。撮影した写真はすぐにパネルとして使用し、あなたのデビューをしっかりサポートします。
撮影代・スタジオ代・加工費——全て店舗側が負担します。女の子の自己負担は一切ありません。
何度でも再撮影できます
「最初の写真、なんか気に入らない」「雰囲気を変えたい」「髪型・メイクを変えたから撮り直したい」——そんなときも安心してください。再撮影は何度でも無料で対応します。
パネルは常に最新・最高の状態にしておくことが大切。定期的に新しい写真に入れ替えることで、リピーターにも新鮮な印象を与えられます。
こんなときに再撮影できます
- イメチェン(髪色・髪型・メイクの変化)後
- 体型が変わった・自信がついてきたとき
- 最初の写真より良い仕上がりを目指したいとき
- 季節やキャンペーンに合わせてイメージを変えたいとき
- 指名数を上げたい・もっと稼ぎたいと感じたとき
プロデュースはお任せください
「写真の撮られ方がわからない」「どんな服・メイクがいいか迷う」——そんな心配は不要です。撮影のプロデュースはスタッフが全て担当します。
あなたの魅力を最大限に引き出すコーディネートやポーズ、表情の作り方まで丁寧にアドバイス。初めての撮影でも緊張しなくて大丈夫、リラックスして臨んでください。
パネルにこだわることが稼ぎへの近道
お客様はパネルを見て指名を決めます。いくら接客が上手でも、まず写真で選ばれなければその機会すら生まれません。パネルはあなたの「最初の営業ツール」です。
当店では定期的にパネルを見直し、より指名につながる写真に更新することを推奨しています。まずは気軽にスタッフへ相談してみてください。
「パネルを変えてから指名が増えた」という声は多数。あなたの魅力を最大限に届けるために、一緒に最高の一枚を作りましょう。
撮影の相談、いつでもどうぞ
撮影無料・何度でも再撮影OK・プロデュースお任せ
少しでも気になったらスタッフへ声をかけてください
検討中
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