爆サイに「エコ贔屓して当たり前の店長の店なんてイヤだね」と書き込みがされてました。これですよ!!これ!!こうゆう書き込みを待っていたんです。こうゆう風に書き込んでくれたら「そうだ!!そうだ!!」と言う人は面接に来なくなります。ここでふるいにかけることが出来るのです。面接に来た段階においてはどんな人でも、出戻りで問題がある人や、目が見えない、耳が聞こえない、口がきけない、自力で歩けない、あと生活保護を受給しているという人以外は採用します。しかし、「エコ贔屓反対!!」みたいな人は結局合わずにやめていってしまいます。それなら最初っから面接に来なければ良い、ということになります。そこで、このように騒いでくれたらそれが防げるのです。面接では、ほぼ選抜してませんから、面接に来る前にふるいにかけてくれるのは本当に有難いことです。大きな売り上げを上げ、多くの指名客を抱え、店に貢献している人と、そうでない人とは、ハッキリ区別してハッキリ差別して接するのが真の平等と考えてます。大体、「エコ贔屓だ」と騒ぐのはエコ贔屓されてない人です。されている人が「自分がこんなに優遇されているのはおかしい」なんて騒いだりしません。つまり勝ち組、負け組でいうと負け組の人が騒ぐものです。だから貢献するしないでハッキリ区別しハッキリ差別する、というのを読んで「頑張ったら優遇されるんだ」と思う人は大歓迎ですし「それはエコ贔屓だ」なんて騒ぐ人はそうではない店に行けばよいと思います。
また個室じゃないからイヤだね。なんていうのもよく書かれてます。今までもずっと言ってきましたが時々言わないと忘れられてしまうのでまた書いておきますが、待機は快適な個室が良いという考えは「仕事でお客様に気を遣っているのだから、仕事以外の時間は気を遣うことなくリラックスできる方が良い」という考えです。一見もっともらしいですが、気は遣ったらなくなるものではありません。むしろ遣えば遣うほど練られ熟成され、味が出てくるものです。待機で気を遣い神経をすり減らしているから、お客様に対して気を遣えると考えています。そして待機場は快適過ぎない方が良いと思っています。不便で快適でないからこそちょっとでも快適にちょっとでも過ごしやすくと全員が協力して創意工夫します。その姿勢は仕事にも良い影響を与えます。だから集団待機で快適過ぎない待機場にしているのです。ですから、今の店で充分に稼いでいる人はそのまま今の店で頑張れば良いと思いますが、このままでは稼げない、そんな自分を変えないと、と思う人にとってハナミズキは最高の環境が整っていると思いますよ。



